斎藤慶二
会議録に記録された「斎藤慶二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 25 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本専売公社生産本部副本部長
- 直近の発言日
- 1975/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 25 件の標本- 決算委員会23 件・92%
- 予算委員会第二分科会2 件・8%
※ 全 25 件のうち直近 25 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 決算委員会 第11号
○斎藤説明員 塩につきましては、結論から申し上げますと距離の制限がございません。たばこ事業が財政収入を確保するということを大変重視しておりますが、塩事業は御承知のとおり公益専売でございまして、消費者にできるだけ安価に塩を供給する、また安定的に供給する、そして費消者の購買利便を図るという観点、及び塩は生活必需品でございます点から、消費者に対する配慮というものが、能率的な実施という面に加えて強く要請されておるわけでございます。 そこで、消費…
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○斎藤(慶)説明員 配送につきましては、ただいま御説明申し上げましたように、日本通運、それから配送会社、それから、福岡県におきましては、福岡県運輸事業連合会というのがございますが、大体その三つと申しますか、その配送会社は四つございますが、合わせて六つの会社と契約しておる。こういうことになるわけでございます。 地区通運と申しますのは、日通の下請という形に相なっております。したがいまして、中小企業と申しますのは福運連、それから配送会社のほと…
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○斎藤(慶)説明員 中小企業の定義でございますけれども、これは、官公需についての中小企業者の受注の確保に関する法律というのがございまして、そこに、資本金五千万円以下、それから従業員は三百人以下の運送関係の仕事が中小企業になっておるという定義がございますので、その定義に従って考えておる次第でございます。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 四十五年度末の在庫でございますが、社有庫が二億六千四百万キロ、それから保管寄託が二億一千万キロ、こういうことに相なっております。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 契約の方法でございますが、契約の保管寄託の料率というものは、いわゆる倉庫業界のほうの届け出によりまして運輸省が決定いたします。その価格によって保管寄託をいたしております。そういうことでございます。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 随意契約でございます。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 四十年度の実績は十七億六千二百万、それから四十一年度が二十二億、四十二年度が二十五億七千五百万、四十三年度が二十九億四千四百万、四十四年度が三十二億二千万、こういうことに相なっております。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 社有庫の拡充につきまして、前々から検討いたしておりましたけれども、本年度におきましてこれを決定いたしまして、これを実行に移してまいりたい、このように考えております。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 総額におきまして五年間で六十四億ということでございます。それで、四十六年度におきましては、五億程度のものを建設する、こういうことでございます。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 社有庫は七で営業倉庫が三、こういう形になります。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 葉たばこの生産は年々増加しておるわけでございますが、したがいまして、過去の実績を見てみますと、三十八年度におきまして、年度末におきましては社有庫が七、営業庫が三、こういうことになっておるわけでございます。ところが、それが急激な葉たばこの生産によりまして、四十年度におきましては五五対四五というふうな形になり、四十四年度においては大体五〇対五〇、こういう形になってきている、こういうことでございます。 社有庫と営業庫の倉庫…
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 黄色種につきましては二十四カ月、それから在来につきましては二十カ月ということで一応予定しています。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 倉庫にあります一番古い葉、これはいろいろあろうかと思いますけれども、考え方としては二年程度のものが一番古い、こういうふうに考えております。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 四十五年度末の社有庫の在庫量でよろしゅうございますか。(坂井委員「いずれも」と呼ぶ)二億五千六百万キロでございます。それから、二月から三月までの越しは、二億六千五百九十万四千キロ、こういうふうになっております。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 そのとおりでございます。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 四十四年度の実績におきましては、一位が日本通運でございます。それから二位が渋沢倉庫、三位が篠崎倉庫、四位が京浜倉庫、五位が三井埠頭、明治製糖、これは大体同じでございます。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 そのとおりだと思います。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 ただいまのその前の御質問でございます。私ちょっと間違えましたが、四十四年度と四十五年度の比較におきまして篠崎倉庫といろのが約一千万減っております。それから日本通運が約一億五千万減っておるわけでございますが、ちょっとそこを訂正させていただきます。 それから、支払いの非常に大きい会社についてちょっと申し上げますと、日本通運というのは通運事業が本来の業務でございまして、それと関連して倉庫を全国的に数多く持っております。した…
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 三社とおっしゃいますのは、そうでございますね、京浜と渋沢、大体輸入港に所在する倉庫がふえておって、国内葉を主として扱っている倉庫は、おそらくこれは国内葉の減産との関連もあろうかと思いますが、必ずしもそれほどはふえていない、あるいは減っているというものもございます。
第67回 衆議院 決算委員会 第1号
○斎藤(慶)説明員 ちょっと手元に完全な資料はございませんが、四十四年度の収納数量は一億七千三百五十一万キロでございます。使用数量はちょっと調べないと、手元にございません。