斎藤嘉隆
会議録に記録された「斎藤嘉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,133 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生17 件
- GX・脱炭素6 件
- デジタル行政6 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会100 件・100%
※ 全 2,133 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 国土交通委員会 第15号
○委員長(斎藤嘉隆君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第208回 参議院 国土交通委員会 第15号
○委員長(斎藤嘉隆君) 航空法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。斉藤国土交通大臣。
第208回 参議院 国土交通委員会 第15号
○委員長(斎藤嘉隆君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第208回 参議院 本会議 第24号
○斎藤嘉隆君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、宅地造成、特定盛土等又は土石の堆積による災害を防止し、国民の生命及び財産の保護を図るため、当該災害の防止に関する国土交通大臣及び農林水産大臣による基本方針の策定、都道府県等による当該災害の防止のための対策に必要な基礎調査の実施、宅地造成工事規制区域制度における規制対象の工事の拡大及び中間検査の新設、特定盛土…
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 立憲民主・社民の斎藤嘉隆です。今日はどうぞよろしくお願いをいたします。 初めに申し上げておきますと、基本的にこの法案自体に反対をするものではありませんので、賛同という立場を踏まえた上で、いろいろ気になる点を確認をさせていただきたいというふうに思います。 大学への編入学資格の対象に職業能力開発短期大学校を追加をするということについてなんですけど、これ今、進藤先生とのやり取りの中でも幾つか出ていましたけれども、そもそもこれ二十…
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 自治体は自治体でいろんな思いの中でそういう要望があり、ただ、先ほど申し上げたように、学ぶ皆さんの希望が当然そこに重なっていて、そういう状況でないと法律を整備していくことの意味が私はないというふうに思うんです。 制度をつくったとしても活用されなければ意味がないわけでありまして、しかし、この特区のいろんなほかの案件なんかを見ていても、制度をつくっても実際のニーズが思ったほどなくて機能せずという、そういう事例も見受けられているな…
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 政務官、出席者として要求していませんので、できれば大臣等にお答えをいただければというふうに思いますけれども。 私は、これ、特区での状況を踏まえて、将来的に、全国の職能短大十六ありますけれども、こういったところで同様の措置を講じていくということを想定をしているということで、これよろしいですね、そういうことで。
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 じゃ、政務官といろいろお話ししたいと思います。 じゃ、これちょっと、いま一つ分からないです。これ、例えば、この地域でうまくいって、それで全国的に同様の措置がとられたとすると、これ基本的には今、同一地区の大学へ編入学をするということですから、地元の、先ほど言われたような熊本大学とか信州大学というのを想定をされていると思うんですね。 これが例えば全国展開をしていったときに、場合によっては他地域の大学へ編入学をするということも制…
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 失礼しました。ちょっと政務官と勘違いしていまして、申し訳ありませんでした。 これ、十六校、大学、基本的には工学部へ編入学をされることを多分想定をしていらっしゃって、熊本であれば熊本大学、長野であれば信州大学だと思いますね。これ国立大学ですから、編入といってもかなりハードルが高いんだろうなというふうには思うんです。当然ですけど、編入学のための試験も課されるということになると思いますが、そうすると、かなり、かなり狭き門というか…
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 ありがとうございます。 この職能短大というのは職能開発促進法が設置の根拠にあるというふうに思いますけれども、大学というのは学校教育法で、御案内のようにですね。ただ、目的は違うけれども、教育の場であって、学びの場であることは同様ですし、変わりはないですし、それは学び手の側から見たら、法律が違おうが何だろうがそれは同じであって、これ、私、例えば自治大学校とか防衛大学校なんかにも言えると思うんですけど、役所間で、あるいは設置の根…
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 ありがとうございました。 続いて、革新的な研究開発の社会実装のための施設整備等の推進についてということで数点お伺いをしたいというふうに思います。 国立大学法人法の二十二条で、本来目的以外の業務というのは、基本的に二十二条で示されているもの以外は国立大学法人として実施はできないというふうに認識はしております。収益が目的であってはやっぱりならないというふうに思いますが、これは収益が目的ではないんですか、今回の法改正は。
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 まあしかし、そうはいいながら、やっぱり目的は、各国立大学法人ごとに見れば、いかに収益を上げて大学の運営をスムーズ、円滑に行うかということではないかなというふうに思うんです。まあそのことを否定しているわけではなくて、ただ、非常に大切な国有財産でもありますし、こういったものを利用するに当たってやっぱり慎重さはどうしても求められるというふうに思います。認可の段階で、法人の業務そのものに支障がないということとか、安全管理に問題がな…
第208回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第10号
○斎藤嘉隆君 もう、済みません、時間が来てしまいそうなので、最後にちょっと意見だけ申し上げたいというふうに思いますが。 今週、参議院でも卓越研究大学の法案が成立をしまして、いよいよ十兆円ファンドの支援先の選定がこれからなされていくんです。 今、収益にちょっとこだわりをさせていただいたんですけど、高い研究力とか、それから年間三%程度の事業成長とか、財務戦略を設定する合議体設置とかがこの十兆円ファンドの支援先の条件として一つ示されていて、こ…
第208回 参議院 国土交通委員会 第14号
○委員長(斎藤嘉隆君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、山本博司君及び勝部賢志君が委員を辞任され、その補欠として伊藤孝江君及び白眞勲君が選任されました。 ─────────────
第208回 参議院 国土交通委員会 第14号
○委員長(斎藤嘉隆君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 宅地造成等規制法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、国土交通省都市局長宇野善昌君外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 参議院 国土交通委員会 第14号
○委員長(斎藤嘉隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第208回 参議院 国土交通委員会 第14号
○委員長(斎藤嘉隆君) 宅地造成等規制法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第208回 参議院 国土交通委員会 第14号
○委員長(斎藤嘉隆君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第208回 参議院 国土交通委員会 第14号
○委員長(斎藤嘉隆君) ただいまから国土交通委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、白眞勲君及び伊藤孝江君が委員を辞任され、その補欠として宮口治子君及び高橋光男君が選任されました。 ─────────────
第208回 参議院 国土交通委員会 第14号
○委員長(斎藤嘉隆君) 休憩前に引き続き、宅地造成等規制法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。