斉藤鉄夫
会議録に記録された「斉藤鉄夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,702 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 国土交通大臣
- 直近の発言日
- 2005/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災91 件
- GX・脱炭素90 件
- 労働・賃金80 件
- 宇宙74 件
- 住宅・不動産65 件
- 観光・インバウンド44 件
- デジタル行政39 件
- 地方創生29 件
- 経済安保16 件
- こども・子育て13 件
- 社会保障・年金13 件
- 半導体5 件
- 防衛3 件
- 教育3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 通商・貿易2 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会78 件・78%
- 本会議7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
- 国家基本政策委員会合同審査会4 件・4%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
※ 全 7,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
第162回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○斉藤(鉄)委員 公明党の斉藤鉄夫でございます。 先ほど、石田委員も御発言されておりましたけれども、信頼こそ政治の要諦でございます。この政治に対する国民の信頼なくしてあらゆる改革を進めることはできない、このように考えます。今回の政治資金規正法改正の論議は、昨年明らかになりました日本歯科医師連盟をめぐる不透明な献金事件、これを初め、後を絶たない政治資金をめぐる不祥事への対応として始まりました。 一貫して清潔な政治の実現と政界浄化を目指して…
第162回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○斉藤(鉄)委員 同じく迂回献金について、民主党案についてお伺いいたします。 そもそも、昨年明らかになったこの日歯連をめぐる不透明な献金事件の本質は、迂回献金だから悪かったということではなくて、献金の裏側に贈収賄的な悪質な行為が潜んでいたというのか否かというところに問題の本質があったと思います。 したがって、まずその点については、あっせん利得処罰法等の適切な運用、厳格な運用ということで対処するのが本筋だと考えますけれども、いかがでしょう…
第162回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○斉藤(鉄)委員 今、与党案、民主党案それぞれ御答弁があったんですが、ポイントは、この迂回献金の認定の困難さということにポイントがあるのかな、今お二人の御答弁を聞いてそう感じました。 それで、実際には明確な契約という形をとらずに、趣旨が必ずしも判然としないまま献金が行われるケースがあって、その認定というのは非常に難しい、このように思うんですが、今、堀込議員の御答弁に半分もう含まれていたわけですけれども、この点についてもう一度御答弁をいた…
第162回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○斉藤(鉄)委員 かなり難しそうだなというニュアンスは伝わってきましたけれども。 それでは、次の質問に入ります。 寄附の制限についてですが、民主党案では、政党、政治資金団体以外の政治団体のする同一の政党、政治資金団体に対する寄附は年間一億円を超えてはならないと規定されております。 しかし、そもそも政党は政治活動の中心となるべき存在であることから、政治資金規正法は、政党本位の政治資金制度の確立を図ろうとしているところであります。したがって…
第162回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○斉藤(鉄)委員 質問者は答弁をする義務はないということになっておりますので、あえてお答えはいたしませんけれども、今回の政治資金規正法をぜひ成立させて、今回、一歩でも進めていきたいという思いであることを申し述べさせていただきたいと思います。 同じ問題で与党案についてお伺いします。 今回、政党、政治資金団体への寄附に上限を設けなかった理由、これを簡潔に答えていただきたいと思います。
第162回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○斉藤(鉄)委員 その透明性の確保、銀行振り込みの件でございますが、今回は、政治資金団体に対する寄附及び政治資金団体が行う寄附について、原則として銀行振り込みということになっておりますが、この政治資金団体にかかわる寄附に限定したのはなぜか。もうすべてそうすべきではないか、政党を含むすべての政治団体にかかわる寄附について銀行振り込み等にすべきではないかという指摘もございますが、この点を最後にお伺いいたします。
第162回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○斉藤(鉄)委員 終わります。
第162回 衆議院 本会議 第30号
○斉藤鉄夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国際的な動向等を踏まえ、短期大学に係る学位制度を設けるとともに、教育研究の活性化等の観点から教員組織の整備を行うものであり、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、短期大学は、短期大学を卒業した者に対し短期大学士の学位を授与するものとすること、 第二に、大学及び高等専門学校において、助教授にかえて准教…
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房文教施設企画部長大島寛君、生涯学習政策局長田中壮一郎君、初等中等教育局長銭谷眞美君、高等教育局長石川明君、高等教育局私学部長金森越哉君、科学技術・学術政策局長有本建男君及び研究振興局長清水潔君の出席を求め、説明を聴取し、また、会計検査院事務総局第四局長…
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村明宏君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 城井崇君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 与党側の出席が少ないという指摘がございましたので、出席方要請、よろしくお願いいたします。 質疑につきましては、引き続き。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。肥田美代子さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 石井郁子さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。石井郁子さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○斉藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————