斉藤斗志二
会議録に記録された「斉藤斗志二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会35 件・35%
- 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 次に、内閣府本府について質疑の申し出がありますので、これを許します。三日月大造君。
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 もう一回、高井政府広報室長、数字をわかりやすく説明してください。
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 では、起こしてください。 高井政府広報室長。
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 高井政府広報室長、随意契約と一般契約の比率という質問でございます。
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 時間が参りましたので。
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 これにて三日月大造君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 次に、警察庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤宣彦君。
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 これにて田中良生君の質疑は終了いたしました。 次に、石関貴史君。
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 これにて石関貴史君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして警察庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 次に、内閣府本府について質疑の申し出がありますので、これを許します。川内博史君。
第166回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○斉藤主査 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣府本府についての質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日木曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第166回 衆議院 予算委員会 第12号
○斉藤(斗)委員長代理 答弁中でございますので、どうぞ答弁を続けてください。
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○斉藤(斗)委員 私は、自由民主党の斉藤斗志二でございます。 平成十九年度予算に関連し、御質問をさせていただきます。 一月末に施政方針演説が、力強く安倍総理のもとで行われました。美しい日本、美しい国をつくっていくんだという大きな目標を掲げられた大演説だったというふうに思います。その中に私は、スピード感を持ってこれをやり遂げるんだという若さを感じました。それから、真摯な政治に対する姿勢も感じられたところでございます。そして、結びに、全力投…
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○斉藤(斗)委員 総理には、私は、若さを感じています。それから、現場に入り込むその積極性も感じています。若い人は安倍さんに期待しているというふうに思います。これからも、ぜひとも地方に、また現場に入っていただきたいというふうに思います。 そんな中で、この数年来、小泉内閣からでありますけれども、改革、それから合理化、リストラ、後ろ向き、厳しい状況の中で地方は疲弊している、しかしながら何とか光明をという中で、この数年の中で、御当地ナンバー、き…
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○斉藤(斗)委員 御丁寧に御答弁いただきました。 委員席から不規則発言がたくさん出ているんだけれども、応援の声ですよ。それほど地域活性化については関心が高いし、ぜひ内閣を挙げてやっていただきたいと思います。 冬柴大臣から、富士山ナンバーの件で、静岡県と山梨県と一緒になった二県申請だということの難しさの御説明をいただいたんですが、これは渡辺喜美担当大臣に、道州制のことについてお伺いしたいと思います。 今、道州制、これは数県が多いんだなとい…
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○斉藤(斗)委員 市町村合併が大幅に進んで、数が半分、そういう状況になりましたので、ぜひ、行政コストの削減の観点、権限移譲の観点から、この改革を推進していただきたいというふうに思います。 時間の関係で、次に、温暖化並びに環境問題に行きたいというふうに思います。防災担当の溝手大臣にお伺いいたします。 異常気象が相次いでいますね。特に昨年は、豪雪でたくさんの方が亡くなられました。雪が多かったんですよ、去年は。ことしは雪がなくてスキー場も困っ…
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○斉藤(斗)委員 大臣、よろしくお願いを申し上げます。 関連して、環境問題は深刻ですね。これは若林大臣にお答えいただきたいと思いますが、二つの観点から。 実は、アメリカ大統領ブッシュが、一般教書演説の中で初めて環境問題を取り上げたんですね。トゥエンティー・イン・テン、要するに、十年で二〇%削減するんだ。今まで、どちらかというと、アメリカは逃げていた節がある。残念なことなんだけれども、土俵に上がってこなかったという印象を私は持っているんで…
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○斉藤(斗)委員 今大臣からお聞かせいただきましたように、日本の果たす役割というのは大きいんですよ。来年は日本でサミットがあるということもございまして、安倍総理には、環境での世界におけるリーダーシップをとっていただきたい。日本にはハイブリッドというすごい技術がありまして、世界の全自動車をハイブリッドにいたしますと石油の使用量は半分以下になっちゃうんですよ。ですから、安倍さんには、環境の世界のリーダーシップ、期待をしたいというふうに思いま…
第166回 衆議院 予算委員会 第6号
○斉藤(斗)委員 新たな機軸として、病気を患った人や障害のある人にも、持っている能力をフルに活用する、発揮してもらう、そういうようなことにも焦点が当てられた新健康フロンティア戦略なんですね。ですから、ぜひ新しい機軸の中でしっかりとしたものを出していただきたいとお願いを申し上げたい。 その中で、実は、障害者に関連してですが、補正予算で九百六十億円プラスアルファで組ませていただいた。そして、平成十九年度、平成二十年度を合わせると千二百億のプ…