戸田菊雄
会議録に記録された「戸田菊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,871 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金28 件
- 社会保障・年金24 件
- 防衛13 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会56 件・56%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 物価問題等に関する特別委員会20 件・20%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,871 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(戸田菊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十分散会 —————・—————
第77回 参議院 本会議 第11号
○戸田菊雄君 ただいま議題となりました身体障害者雇用促進法及び中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案の主なる内容は、まず、身体障害者の雇用の促進を図るため、第一に、すべての事業主は、身体障害者雇用に関し共同の責務を有すること及び身体障害者自身も職業人としての自覚、自立に努めるべきであるという原則を明確にすること。 第二に、身体障害者雇用率制度を改善し、雇用率達成を法的義務にすると…
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、斎藤十朗君及び安田隆明君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君及び森下泰君が選任されました。 ―――――――――――――
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) この際、石井労働政務次官から発言を求められております。これを許します。石井労働政務次官。
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 母子家庭の母等の雇用の促進に関する特別措置法案を議題とし、発議者柏原ヤス君から趣旨説明を聴取いたします。柏原君
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 ―――――――――――――
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 身体障害者雇用促進法及び中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。長谷川労働大臣。
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十二分開会
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、身体障害者雇用促進法及び中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、森下泰君が委員を辞任され、その補欠として山本茂一郎君が選任されました。 ―――――――――――――
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 御異議ないと認めます。 沓脱君から委員長の手元に修正案が提出されております。 修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題といたします。沓脱君から修正案の趣旨説明を聴取いたします。沓脱君。
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) ただいまの沓脱君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会辻第五十七条の三の規定により、内閣から本修正安に対する意見を聴取いたします。長谷川労働大臣
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) ほかに御発言もないようですから、これより原案並びに修正案について討論に入ります。――別に御発言もないようですから、これより身体障害者雇用促進法及び中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、沓脱君提出の修正案を問題に供します。沓脱君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 少数と認めます。よって、沓脱君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) ただいま浜本君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 全会一致と認めます。よって、浜本君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、長谷川労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。長谷川労働大臣。
第77回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(戸田菊雄君) 身体障害者雇用促進法及び中高年齢者等の雇用の促進に陶する特別措置法の一部を改正する法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕