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自由民主党衆議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1989/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会51 件・51%
  • 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由民主党1989/11/29

116衆議院 法務委員会 第8号

○戸塚委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/29

116衆議院 法務委員会 第8号

○戸塚委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/11/29

116衆議院 法務委員会 第8号

○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載) ─────────────

自由民主党1989/11/29

116衆議院 法務委員会 第8号

○戸塚委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事保全法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として東京大学名誉教授三ケ月章君、弁護士原井龍一郎君、弁護士森井利和君、弁護士上条貞夫君、以上四名の方々に御出席いただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本案について、参考人各位には、それぞれのお立場から忌憚の…

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 三ケ月参考人、ありがとうございました。 次に、原井参考人にお願いいたします。

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 原井参考人、ありがとうございました。 次に、森井参考人にお願いいたします。

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 森井参考人、ありがとうございました。 次に、上条参考人にお願いいたします。

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 上条参考人、ありがとうございました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 速記を起こして。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 坂上富男君。

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ────◇───── 午後一時三十分開議

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所泉民事局長兼行政局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ────◇─────

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 民事保全法案について質疑を続行いたします。坂上富男君。

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 安藤巖君。

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 滝沢幸助君。

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1989/11/28

116衆議院 法務委員会 第7号

○戸塚委員長 ただいま委員長の手元に、民事保全法案に対し、井出正一君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。井出正一君。 ───────────── 民事保全法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────