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日本社会党衆議院
総発言数
3,148 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会78 件・78%
  • 本会議20 件・20%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 3,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,148 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○成田委員長 それから、先ほども申しましたように、正式の文書で申入れがあつたと私は見ておるのですが、御存じないそうですけれども、大臣も単なるメモ程度のものを持つて来ての話合いだつたから、正式の文書による回答はしなかつた。一昨日の大臣の御答弁では、法律の解釈は別として、現在の日本テレビの構想については、自分は納得が行かない、こういう御答弁であつたことは御承知の通りと思います。そこで正式の文書による申入れがあつたとすれば、正式の文書で御回答…

日本社会党(左)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○成田委員長 松井政吉君。

日本社会党(左)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○成田委員長 松前君。

日本社会党(左)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○成田委員長 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 ただいまより開会いたします。 本日は閉会中にもかかわらず多数委員諸君の御出席を得ましたことを厚く御礼申し上げます。 お諮りいたします。昨七日甲斐政治君より理事を辞任したいとの申出がありました。これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 御異議なきものと認め、許可することに決します。 甲斐政治君の理事辞任に伴う補欠選任をいたしたいと存じますが、先例により委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 御異議なきものと認めます。それでは松井政吉君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 なおお諮りいたしますが、電波法制調査に関する小委員は従来七名をもつて構成されておりましたが、小会派からの一名を加え、八名に増員いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 御異議なきものと認め、さように決します。 小委員の追加選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 御異議なきものと認め、小委員に甲斐政治君を指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 会議に入ります前に、去る八月郵政政務次官が更迭されましたが、新政務次官松井豊吉君よりごあいさつを申し上げたいとのことでございますので、この際発言を許します。

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 本委員会は去る六月閉会中審査の付託を受けまして以来、全国に委員を派遣し、電気通信事業並びに電波管理の実情について実地調査を行つて参りましたが、このほど各班の調査の結果がまとまりましたので、本日はこの御報告を願うとともに、御報告に基いて種々問題も提起されると存じますので、これらにつきましても検討して参りたいと存じます。 まず派遣委員の報告を聴取いたしたいと存じます。各班より順次報告を願います。東北、北海道地区塩原時三郎君。

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 次に東海近畿地区小泉純也君にお願いいたします。

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 次に中国、四国地区の報告を齋藤憲三君にお願いいたします。

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 次に九州地区橋本登美三郎君にお願いいたします。

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 以上で調査報告を終了いたします。

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 引続いて電気通信事業並びに電波管理に関し調査を進めます。質疑は通告順にこれを許します。片島港君。

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 松前重義君。

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 大臣に申し上げますが、今松前委員の質問に対する御答弁の中に、今回の正力構想として、マイクロウエーブ設備をつくりまして、電電公社の管理下においてテレビ中継に使用するのか、あるいは軍の管理下において中継放送に使用するのか、その点は不明確だと思います。今軍という御答弁がありましたが、これは防衛隊のことだと思います。これは大臣が何か軍隊をお認めになつておるようなことで、これは速記録に残るといけないと思いますので、訂正なすつたらいか…

日本社会党(左)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○成田委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は十一日午前十時の予定でございますが、追つて公報をもつて正式に通知いたします。 午後一時十七分散会