成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(成瀬幡治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕 —————————————
第22回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(成瀬幡治君) それじゃ速記を起して下さい。 少年院法の一部を改正する法律案に関しまして、東京家庭裁判所判事佐藤信一郎君、多摩少年院長徳武義君、愛光女子学園長大平エツ君、久里浜少年院長小川洋君から参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————
第22回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(成瀬幡治君) 続いて御質疑のある方は御発言願います。
第22回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(成瀬幡治君) 別に御発言もなければ、本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後三時五十九分散会
第22回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(成瀬幡治君) これより法務委員会を開会いたします。 商法の一部を改正する法律案を議題に供します。本法案に対し御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 村上局長にお伺いしたいと思いますが、質疑を省略するというような意味で、昨日の公聴会で野津公述人の公述は改正法に対する反対意見と申しますか、見解が述べられたのでございますが、これに対しまして政府の所見をこの際お述べ願いたいと思います。
第22回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(成瀬幡治君) 別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討議に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(成瀬幡治君) 異議ないと認めます。 それではこれより採決にはいります。商法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(成瀬幡治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本院規則第百四時条により、本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他事後の手続きにつきましては、これを委員長にご一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書に多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は御署名を願います。 多数意見者署名 市川 房枝 藤原 道子 剱木 亨弘 岩沢 忠恭 小幡 治和 廣瀬 久忠 吉田 法晴 小林 亦治
第22回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(成瀬幡治君) 別に御発言がなければ、本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午前十一時十二分散会 —————・—————
第22回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) ただいまから法務委員会の公聴会を開きます。 本日は商法の一部を改正する法律案につきまして、三名の公述人の方々から御意見をお伺いをすることになっております。 公述人の各位には、御多忙中のところ本委員会のために御出席をいただき心から御礼を申し上げます。なお念のため申し上げますが、公述人の方々の発言は大体一人三十分以内にお願いすることとし、委員各位の公述人に対する質疑は、公述人の全部の御意見を伺いました後まとめてお伺い…
第22回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) ありがとうございました。 —————————————
第22回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) 次に、三菱倉庫株式会社社長の大住達雄君にお願いいたします。
第22回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) ありがとうございました。 —————————————
第22回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) 次に、弁護士の野津務君にお願いいたします。
第22回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) ありがとうございました。 —————————————
第22回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) 以上をもちまして公述人の公述は応終了するのでございますが、委員各位において公述人に対して御質疑がありましたら、御発言をねがいます。 それじゃ私から公述人にお伺いいたしたいと思います。 二百三十七条の二項の改正点でございますが、改正原案によりますと、四週間以内に招集通知を発することを要し、公告は三週間以内にこれをなさなければならない、こうあるのでございますが、これに対しまして東京商工会議所では、四週間では実務上実際…
第22回 参議院 法務委員会公聴会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) 私の方はそうではなくて、四週間だと、こういうふうに記憶しておるのですが……。