愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 ありがとうございました。 次に、服部参考人にお願いいたします。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。湯山勇君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 池田克也君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 参考人各位にお願い申し上げます。 各党の持ち時間の関係上、御答弁は、まことに申しわけありませんが、簡潔にお願いを申し上げます。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 滝沢幸助君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 山原健二郎君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 江田五月君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ当委員会に御出席いただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 引き続き、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤徳雄君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 この際、休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 ————◇————— 午後三時八分開議
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山原健二郎君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 馬場昇君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 江田五月君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 著作権法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、船田元君外五名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。馬場昇君。
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく本案に対し附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 文教委員会 第11号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。森文部大臣。