徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1980/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) この際、日程に追加して、 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長桧垣徳太郎君。 〔桧垣徳太郎君登壇、拍手〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 公害及び交通安全対策特別委員長外九委員長から報告書が提出されました日程第一二より第五〇までの請願並びに本日物価等対策特別委員長及び内閣委員長から報告書が提出されました物価高騰下における建設資材価格安定等に関する請願外百十四件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) この際、お諮りいたします。 原文兵衛君外七名発議に係る北方領土問題等の解決促進に関する決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 よって、本案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。原文兵衛君。 〔原文兵衛君登壇、拍手〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 ただいまの決議に対し、中山国務大臣から発言を求められました。中山国務大臣。 〔国務大臣中山太郎君登壇、拍手〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) この際、委員会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。 —————————————
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 本件は各委員長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長要求のとおり決しました。 —————・—————
第93回 参議院 本会議 第12号
○議長(徳永正利君) 今期国会の議事を終了するに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 今国会は、さきの衆参両院選挙後、初の実質的審議を行う国会として、当面する諸問題に対処するため召集されましたが、各位におかれましては、国民生活に重大な関係を有する議案を初めとし、多くの重要な問題について終始熱心に審議に当たられました。ここに数多くの議案を円満に議了し、会期を終了する運びに至りましたことは、ひとえに各位の御協力のたまものと衷心より感謝の意…
第93回 参議院 本会議 第11号
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員塩見俊二君は、去る二十二日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 参議院 本会議 第11号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くし特に院議をもつて永年の功労を表彰せられまた国務大臣としての重責にあたられました元議員正三位勲一等塩見俊二君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます 弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。 —————・—————