徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1982/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 本会議 第21号
○議長(徳永正利君) 柄谷道一君。 〔柄谷道一君登壇、拍手〕
第96回 参議院 本会議 第21号
○議長(徳永正利君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十七分散会
第96回 参議院 本会議 第20号
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。遠藤政夫君から海外旅行のため来る七日から十二日間、大石武一君から海外旅行のため来る六日から九日間、立木洋君から海外旅行のため来る九日から十日間、柄谷道一君から海外旅行のため来る八日から八日間、それぞれ請暇の申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 本会議 第20号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 —————・—————
第96回 参議院 本会議 第20号
○議長(徳永正利君) 日程第一 過度に傷害を与え又は無差別に効果を及ぼすことがあると認められる通常兵器の使用の禁止又は制限に関する条約の締結について承認を求めるの件 日程第二 環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約の締結について承認を求めるの件 日程第三 細菌兵器(生物兵器)及び毒素兵器の開発、生産及び貯蔵の禁止並びに廃棄に関する条約の締結について承認を求めるの件 (いずれも衆議院送付) 日程第四 細菌兵器(生物兵…
第96回 参議院 本会議 第20号
○議長(徳永正利君) これより採決をいたします。 まず、過度に傷害を与え又は無差別に効果を及ぼすことがあると認められる通常兵器の使用の禁止又は制限に関する条約の締結について承認を求めるの件、環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約の締結について承認を求めるの件並びに細菌兵器(生物兵器)及び毒素兵器の開発、生産及び貯蔵の禁止並びに廃棄に関する条約の締結について承認を求めるの件を一括して採決いたします。 三件を承認するこ…
第96回 参議院 本会議 第20号
○議長(徳永正利君) 総員起立と認めます。 よって、三件は全会一致をもって承認することに決しました。 次に、細菌兵器(生物兵器)及び毒素兵器の開発、生産及び貯蔵の禁止並びに廃棄に関する条約の実施に関する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 参議院 本会議 第20号
○議長(徳永正利君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十分散会 —————・—————
第96回 参議院 本会議 第19号
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 井上吉夫君から海外旅行のため来る六月一日から八日間、塩出啓典君から海外旅行のため来る六月一日から十四日間、田英夫君から海外旅行のため来る三十一日から八日間、喜屋武眞榮君から海外旅行のため来る六月二日から十一日間、それぞれ請暇の申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 本会議 第19号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 —————・—————
第96回 参議院 本会議 第19号
○議長(徳永正利君) 日程第一 第二回国際連合軍縮特別総会に関する決議案(桧垣徳太郎君外七名発議)(委員会審査省略要求事件) 本案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 本会議 第19号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。 よって、本案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。桧垣徳太郎君。 ————————————— 〔桧垣徳太郎君登壇、拍手〕
第96回 参議院 本会議 第19号
○議長(徳永正利君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 参議院 本会議 第19号
○議長(徳永正利君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 ただいまの決議に対し、内閣総理大臣から発言を求められました。鈴木内閣総理大臣。 〔国務大臣鈴木善幸君登壇、拍手〕
第96回 参議院 本会議 第19号
○議長(徳永正利君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十一分散会 —————・—————
第96回 参議院 本会議 第18号
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 この際、日程に追加して、 公職選挙法の一部を改正する法律案(参第二号)について、発議者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 本会議 第18号
○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。宮之原貞光君。 〔宮之原貞光君登壇、拍手〕
第96回 参議院 本会議 第18号
○議長(徳永正利君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。太田淳夫君。 〔太田淳夫君登壇、拍手〕
第96回 参議院 本会議 第18号
○議長(徳永正利君) 山中郁子君。 〔山中郁子君登壇、拍手〕
第96回 参議院 本会議 第18号
○議長(徳永正利君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————