徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1970/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(徳永正利君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 —————・—————
第63回 参議院 議院運営委員会 第13号
○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。 委員派遣承認要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 委員部長の報告を求めます。
第63回 参議院 議院運営委員会 第13号
○委員長(徳永正利君) ただいま報告の委員派遣承認要求に対しましては、これを承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 議院運営委員会 第13号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時三十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第63回 参議院 社会労働委員会 第12号
○徳永正利君 ちょっと関連して。それは答えになっていないと思うのです。説明にはなっておるけれども、いま大橋さんの質問された答えにはなっていないのです。ですから、なぜ公的年金と福祉年金を併給しちゃならぬのかということなんですね。ですから、公的年金に併給しちゃならぬというのは、法律ができておりますからなりませんと、この答えでは答えにならぬわけです。それじゃ、なぜ法律を改正してもやる御意思はございませんかと、ここまで踏み込んでおられるわけです…
第63回 参議院 社会労働委員会 第12号
○徳永正利君 これはもう大臣に、前から御関心持っていらしゃいますから、私がこんなこと言うことないと思いますが、事務的な理屈では私は理屈はつかぬと思うんです。ですから、まるまるこれは国庫負担でございますから、何かずっと制限しなきゃならぬ、ちびらぬことにはかっこうがつきませんという議論、これは議論にはならぬと思うんです。ですから、公務扶助料その他の関係で九十億と、ほかの公的年金があるでしょう、こういうものを合わせると、一体どのくらいになりま…
第63回 参議院 社会労働委員会 第12号
○徳永正利君 もうだいぶん質疑も尽きましたから、私は、重複を避けまして、二、三の点についてお尋ねし、御要望申し上げたいと存じます。 先ほどの厚生大臣の、国家補償の立場から、あるいはまた、社会保障の立場からいろんな面でこれをカバーしていかなければならぬというお説、ごもっともだと思います。特に子供のない未亡人がたくさんおるわけなんです、戦争で未亡人になった者が。この人たちはまだ若いと思っているんです、実は。ところが、年はもう五十、六十近くに…
第63回 参議院 議院運営委員会 第12号
○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。 緊急質問の取り扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
第63回 参議院 議院運営委員会 第12号
○委員長(徳永正利君) ただいま報告の緊急質問を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 議院運営委員会 第12号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 議院運営委員会 第12号
○委員長(徳永正利君) 次に、委員派遣承認要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 委員部長の報告を求めます。
第63回 参議院 議院運営委員会 第12号
○委員長(徳永正利君) 本件につきましては、ただいま報告のとおりでありますので、御了承をお願いいたします。暫時休憩いたします。 午前九時四十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第63回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。 まず、国務大臣の報告に関し、事務総長の報告を求めます。
第63回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) ただいま報告のございました国務大臣の報告に対しましては、理事会において協議いたしました結果、次の要領により質疑を行なうことに意見が一致いたしました。すなわち、 時間は、自由民主党、日本社会党各十五分、公明党、民社党各十分。 人数は、各派一人。 順序は大会派順とすること。 以上のとおりでありますが、右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 次に、おはかりいたします。 理事会において協議いたしました結果、農林大臣の農業基本法に基づく昭和四十四年度年次報告及び昭和四十五年度農業施策についての報告に加え、先般、内閣から予備審査のため送付されました農業者年金基金法案及び衆議院議員芳賀貢君外十四名提出の農民年金法案につき、本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、以上三件を一括して、日本社会党一人十五分、公明党一人十分の質疑を順次行なうこと。 また、先般…
第63回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第63回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任の件を議題といたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行ないます。 割り当て会派である民社党から田渕哲也君が理事に推薦されております。 割り当て会派推薦のとおり、田渕哲也君を理事に選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————