徳永正利
会議録に記録された「徳永正利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,919 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1972/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙7 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議72 件・72%
- 法務委員会28 件・28%
※ 全 4,919 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十七年度総予算三案に対する矢山有作君の質疑を続行いたします。矢山有作君。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 松永君、簡単に願います。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) はいはい、言ってください。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 以上で矢山君の質疑は終了いたしました。 それでは、総理より発言を求められております。佐藤内閣総理大臣。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 次に青木一男君の質疑を行ないます。青木一男君。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 以上で青木君の質疑は終わりました。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 次に、松井誠君の質疑を行ないます。松井誠君。(拍手)
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 労働省、何か資料を出しているそうじやないか。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 喜屋武君、簡単に願います。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 喜屋武君、御意見は……。要点にしぼって質問してください。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 喜屋武君、簡単にやってください、質問だけ。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 簡単に願います。質問だけ、簡単に願います。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 喜屋武君、簡単に願います。
第68回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(徳永正利君) 喜屋武君の発言に対しましては、いずれ理事会において協議いたします。 以上で松井君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
第68回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(徳永正利君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算 昭和四十七年度特別会計予算 昭和四十七年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 三案の取り扱いにつきまして理事会において協議いたしました結果、次のとおり意見が一致いたしました。 すなわち、総括質疑の日数は七日間をめどとし、質疑総時間は千五十六分とすること、その各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ三百八十四分…
第68回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(徳永正利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(徳永正利君) それでは、これより総括質疑に入ります。羽生三七君。
第68回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(徳永正利君) 羽生君の質疑の途中でございますけれども、午後一時十分まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時十七分開会
第68回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(徳永正利君) ただいまから予算委員会を再開いたします。休憩前に引き続き、総予算三案に対する羽生三七君の質疑を続行いたします。羽生三七君。
第68回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(徳永正利君) 以上で羽生君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————