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日本維新の会衆議院
総発言数
99
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2025/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 99 件の標本
  • 国土交通委員会62 件・63%
  • 予算委員会第六分科会13 件・13%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%

※ 全 99 件のうち直近 99 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

99 20 を表示
日本維新の会2025/03/26

217衆議院 国土交通委員会 第4号

○徳安委員 ありがとうございます。 まさにその〇・五キロ、五百メートルが、あともう少しというところでなかなか進まない状況でございますが、先ほど、大阪の整備の中身が、一・一キロ、令和八年の春ということでございますので、残りのこの本当に五百メートルほどの道路は、じゃ、あと二、三年のうちにというようなことで、地元に報告してよろしいでしょうか。

日本維新の会2025/03/26

217衆議院 国土交通委員会 第4号

○徳安委員 ありがとうございます。 地元が同じであります大臣が不在ですので、代わりに地元の方には私の方からそのように報告させていただきたいと思いますが、実に待ち望んでいる道路ですので、是非よろしくお願い申し上げたく思います。 次の質問は、先ほどちょっと飛ばしてしまいました、高速道路上のサービスエリアとパーキングエリアの、防災拠点というふうに指定もしていくということでございますので、その防災拠点の活用についての現状と課題もお聞きしたいと思…

日本維新の会2025/03/26

217衆議院 国土交通委員会 第4号

○徳安委員 一点確認させていただきたいんですけれども、今、ヘリポートの整備とか、いろいろ防災拠点として整備を進めておられるということですけれども、全国かなりの数のサービスエリア、パーキングエリアがあると思うんですが、今どのぐらいの進捗の状況なのか、何割ぐらい進んでいるのか。そんな詳しくしっかりした数字じゃなくても結構ですので、大体何割ぐらいか教えてください。

日本維新の会2025/03/26

217衆議院 国土交通委員会 第4号

○徳安委員 ありがとうございます。 三木サービスエリアの近くには、三木の防災センターというのが兵庫県にありますので、そういう意味では、直結して、連携を取って前に進めていっていただければなと思っております。 最後の質問に入ります。最後は、災害時における踏切道の適切な管理の促進についてお尋ねいたします。 踏切が災害によって長時間遮断してしまうことが課題となっております。平成三十年の大阪北部地震では、列車の駅の間の停止などによりまして、多数の…

日本維新の会2025/03/26

217衆議院 国土交通委員会 第4号

○徳安委員 時間になりましたので終わりますけれども、山本局長、ありがとうございました。 以上で質問を終わります。

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 おはようございます。維新の徳安淳子でございます。 昨年十月に初めて当選して以来、しばらくそんな予算委員会に入ることはないんだろうなと思っておりましたところ、拝命いたしまして、今回、三回目の質問をさせていただきます。限られた時間ですが、どうかよろしくお願い申し上げます。 まず一点目、備蓄米の放出についてでございます。 放出の決定がなされまして、この議論につきましては予算委員会でも既に多々質疑が行われておりますけれども、改めて…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 大臣から御答弁いただいて、昨年よりは金額が高いですけれども欠品はしていない、確かにそうなんです。スーパーに行って、物はあります。でも、買いたくても買えないという国民の思いというのがそこにちょっと余り感じられないんですけれども。 もちろん、お金を出せばそれは買えます。だけれども、お金を出せないから、買えないから国民が困っているということについては、どうお考えなんでしょうか。

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 今、価格の安定について、どちらですか。書いてあるんですか、ないんですか。

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 そのような御認識で、とてもびっくりしているんですけれども。 確かに、法律に基づいてというのは当たり前の話であって、私が申し上げているのは、法律ではなくて、前の減反政策からこれまでの間、生産と卸売業者との販売などの指導、そういう形は今までどうなっているのか。これまで、余っているから減反してきたとか、そういう政策を取っていると思うんですけれども、その調整を、役割の一つとして、やはり政府としてきっちりやらなきゃいけないということ…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 それでは、参考人にお尋ねします。 卸売業者というか、先ほど集荷団体さんという言葉もあったんですけれども、その中には農協さんもおられると思います。その農協さんの取扱いの量が、平成十六年に四四・七%という取扱いが令和四年には三九%ぐらいに落ちているということが、以前、米の流通状況という、農水省さんが出されている、作物の統計からいろいろ推計されている表から、三五%に落ちているという数字があったんですけれども、この減っているという…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 そうしますと、その多様化しているところに政府として追いついていっているんでしょうか。そもそも、どのぐらいの量がJAさん以外に、どこに行っているとか、そういう量というのは把握されているんですか。

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 長年携わっている農協の方々なんですけれども、若手の声が、なかなか、今回、農協の方にお米が回ってこないと。なぜかというと、ほかの、おっしゃるとおり多様化したそういった方々が買っていくので、そういった方に力負けしているなというのを感じると農協の方もおっしゃっています。 もちろん農協さんだけが悪いんじゃないんですけれども、多様化しているところに農協さんもついていかなきゃいけないし、そこに指導も、やはり長年のおつき合いで、政府とし…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 今、尼崎の話もしたんですけれども、同じように、兵庫県全体でも非常に取組というのは進んでおります。平成五年に有機農業認定制度とか、平成十三年にはひょうご安心ブランド認証制度も創設して、国よりも早く県の定義を策定して支援体制を整えております。 兵庫県も非常に頑張っているというところをお伝えして、昨年からちょっと兵庫のイメージがどうも心配なもので、この場をおかりしてちょっとPRもさせていただいた次第でございますが、またしっかりと…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 今、交付金のお話もしていただきました。是非取組を進めていただきたいと思います。 兵庫県内にも、触れていただいた防災協力農地がございます。そういう意味では、阪神・淡路大震災から三十年が経過いたしまして、防災農地の取組、また密集市街地の防災性の向上にも寄与する農地活用、更に御支援をお願いしたいと思います。 次の質問に移ります。次は、漁業に関してです。 漁業、養殖業の生産量は、マイワシの漁獲量の減少などから、ピーク時と比較して急…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 兵庫の方も触れていただいて、ありがとうございます。まさに大臣おっしゃるとおりで、タコ、タイ、イカナゴ、本当に捕れなくなっているというところで、今後、本当に長年親しんできた伝統の食文化がどんどん変わっていくような気もしているところです。 先ほどおっしゃっておられた高齢化も進んでいるということで、若い人も若干は入ってはきているようですけれども、これからまだまだ不足していく懸念もあるのかなというふうにも感じているところです。 先…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 今年の一月の日経新聞から、養殖魚が牛肉を超え豚に迫るという記事がございまして、まさに私どもにとって養殖魚が肉に匹敵するたんぱく源になりつつあるという記事でございました。特にまた、養殖魚の生産に伴う排出量というのが二・六億トンという二〇一七年の集計が出ておりまして、これは牛肉の十分の一程度にとどまるということでもあります。温暖化対策の面でも、養殖魚の生産を増やす利点というのは大きくあると考えます。 そしてまた、今、天然魚とい…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 時間がありませんので、最後、プラスチックくず、ごみを、資源という位置づけで日本は中国を中心にアジア諸国に輸出をしてまいりました。しかし、世界最大の輸入国である中国がいろいろな理由で二〇一七年から輸入規制を始めたということで、日本のプラスチックごみの行き場がなかなか見つからないというような状況も聞いております。 これからは、ほかの輸出先を探すのではなく、輸出すること自体を見直すべきときではないかと思うんですが、御見解をお聞き…

日本維新の会2025/02/28

217衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○徳安分科員 よろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2025/02/25

217衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○徳安委員 日本維新の会、徳安淳子でございます。 本日は、本当にお忙しい中、このように御出席賜り、また御丁寧に御説明もいただきましたことに、改めて感謝申し上げたく存じます。 初めに、質問の順番をちょっと変えまして、今まだ質問のございません旅館組合の大西公述人に先にお尋ねしたいと思います。 実は、令和五年の中央公聴会におきまして、その節に御出席の福岡県旅館ホテル組合の公述人の方からも、政府が予算化を行った、コロナ禍における高付加価値化事業…

日本維新の会2025/02/25

217衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○徳安委員 なぜお尋ねしたかと申しますと、令和三年から六年までの四年間のコロナ禍で、実はこの高付加価値化事業に関しての予算というのがトータルで三千五十億つけられていまして、一年で単純計算しますと約七百六十二億。 それは、皆様方にとって本当に実のある、また、いろいろな事業を継承する、承継するということで、大事な予算だったなというふうには実感しているところなんですけれども、それが令和六年度で終了しまして、この令和七年度からは、名前も、ユニバ…