徳安實藏
会議録に記録された「徳安實藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員 竹やりとかそれから鉄パイプなんというものは、これは凶器でないのですか。事務当局でけっこうですからひとつ……。
第66回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員 同時に、爆弾だとかそれから火炎びんなんというもの、これも普通の人が持つべきものじゃないのですから、そういうものを持って集合する場合、それがはっきりしますれば、これも何か途中でさえぎるとかとめるとか逮補するとかという方法があるのではないかと思うのですが、そういうものは、使いさえしなければ持って歩いても差しつかえないのですか。
第66回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員 新聞で見たのですから、その数字はあるいは的確じゃないかもしれませんけれども、九月の十六日から二十日までの間た逮捕された者が三百八十二人、そのうち送検された者が三百八十人、こういうような数字が出ておりますが、あの騒ぎに加わって火炎びんを投げたり竹やりを持った人間はこんなことじゃない。これは相当数がそういう騒動に加わっておる過激学生だと私は思うのですけれども、どうしてそういう者はつかまえずに、逃げちゃったからしかたがなかったとい…
第66回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員 これは公判に回って、片っ端から無罪になるようなことがあってもいけないでしょうから、またそういうことは人権じゅうりんにもなりますから、十二分に気をつけてもらわなければならぬことは当然であります。いやしくもそういうことのない者をそうらしく考えて逮捕することは、できることじゃないし、あってはならぬ。これはあたりまえです。しかし、千人なら千人でかたまって一緒になって火炎びんを投げている、竹やりをやっている、そのやっている場所だけは、…
第66回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員 今回の第二次代執行に対しまして、警官の負傷せられた諸君、なくなられた三名の方はもう氏名はわかっておりまするし、私も心からお悔やみを申さねばならぬと思いますが、相当に負傷なさった方で、いま病院に入院中の方もありましょうが、そういう方々で、もう回復は間違いないという者ばかりか、あるいはまだそういう見通しのつかない重傷者もあるのか。あるいはまた学生の中にも、先般新聞を見ますと、一名が危篤だ、しかし、名前や何かは新聞に発表してくれる…
第66回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員 残念ながらもう時間が来たようでございますので、私は中途でやめるようなかっこうになりますけれども、他の方の御迷惑になってはなりませんから、こり程度でとどめますが、最後に重ねて申し上げたいことは、ぜひひとつ、こうした問題解決には情熱を込めた誠意というものが必要なんで、これに対して、総裁からもその決意のあることをここで披瀝されましたし、運輸大臣のそのおことばもありましたから、私はこれを信頼をいたします。どうか次の代執行などのときに…
第66回 衆議院 運輸委員会 第5号
○徳安委員 もう一口だけ申し上げておきますが、私は、話し合いのためにはだらだら長引いてもいいと言うのじゃ決してないのでして、これは期限もありましょうし、交通安全のためにあそこの整備が急務であることはだれもが認めておるわけでありますから、その期間をだらだらと延ばせと言うわけではありません。できるだけ早くやってもらいたい。しかし、その間においての話し合いは、ほんとうに神に通ずるぐらいの至誠をもって話し合いをしていただきたい、こういう考え方で…
第66回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○徳安小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会を開会いたします。 日本国有鉄道に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がございますが、その前に、国鉄のほうで御説明があるようでございますから、これを許します。原岡常務理事。
第66回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○徳安小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。内藤良平君。
第66回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○徳安小委員長 松本忠助君。
第66回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○徳安小委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時二十八分散会
第66回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○徳安小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会を開会いたします。 日本国有鉄道に関する件について調査を進めます。 この際、山口鉄道監督局長から資料について説明を求めます。山口鉄道監督局長。
第66回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○徳安小委員長 質疑がありますればどうぞ御発言願います。久保君。
第66回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○徳安小委員長 内藤君。
第66回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○徳安小委員長 ほかにございませんね。 では、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第4号
○徳安小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会を開会いたします。 この際、久保小委員から発言を求められておりますので、これを許します。久保君。
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第4号
○徳安小委員長 本日は、都合によりこれにて散会いたします。 午後一時十分散会
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会を開会いたします。 日本国有鉄道に関する件について調査を進めます。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時十分懇談に入る〕 〔午前十一時三十四分懇談を終わる〕 ————◇—————
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 これにて懇談を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○徳安小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会を開会いたします。 小委員会の運営方針でございますが、審議は原則として速記を付することとし、必要に応じて懇談の方式で進めたいと存じます。 傍聴につきましては、原則として許可することといたしますが、必要に応じてこれを許可しないこともございますが、その場合は、その取り計らいを小委員長に御一任願いたいと存じます。 なお、小委員以外の運輸委員からの発言の申し出がありました場合には、小…