徳安実蔵
会議録に記録された「徳安実蔵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 これにて懇談を終わります。 加藤君。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 二項についていかがですか。公明党さん、民社党さん、何かほかのほうに対する質疑があれば……。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 河村さん、あなたのほうはここに書いてありますから、これでよくわかりました。 それで自民党のほうに野党の諸君から、自民党のこの紙に書いてありますから、何か質疑はありませんか。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 それでは第二項の質疑はこの程度でよろしゅうございますな。 次に第三項に移りましょう。これについて御発言、御質疑があれば自由にやっていただきたいと思います。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 三項はこの程度で御質疑はありませんね。 では今度は第四項に移ります。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 それでは、大体四は御意見が出尽くしたと思いますから、この程度にしましょう。 次に、第五項でございます。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 河村君、あなたは御意見ないですか。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 それでは、五項は大体この程度にいたします。 次に、六項の人件費について。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 いかがですか。人件費の問題についてはほかに御質疑はありませんか。——では、一応この程度にしましょう。 次に第七項の市町村納付金、これに対して御質疑をお願いいたします。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 では、これもこの程度にいたしまして、今度は八項の政府出資です。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 じゃそれでいいですか。 次は第九の工事規模。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 次に、第十の新幹線建設。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 内藤さん、あなたのほうもいい……。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 じゃこれは別に御意見もないようですから、十一の鉄建公団のA・B線の扱い。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 それでは、十二の関連事業。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 内藤君、あなたはありませんか。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 では、次の第十三のその他。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 おおよそ各党の出された、これは党議できまったのもあればそれを根幹にしておられる党もありますから、全部党議とはいえませんけれども、そうしたものに対するいまの再検討をいまお互いにし合ったわけでありますが、そこでどうしましょう、これを一応鉄道のほうにも意見を聞いたり何かするような必要はもうございませんか。まとめていく上においてですね。
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 そういうことは今後のことでお考え願うということであります。内藤君のおっしゃることはわかりますけれども、しかし、小委員会をこしらえたということは各党がただ思い思いのものを出してもらえばいいんだということだけで小委員会をこしらえたのではないと私は思っています。先ほど言ったとおり一致すべきものはこういう結論に一致しました。しかし、この問題は各党一致しませんで、その他はこういう御意見でございましたということをつけて本委員会に報告…
第67回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○徳安小委員長 社会党は御意見があれば堂々と述べてもらって、その要旨を本委員会に私は報告しますから……。