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自由民主党衆議院
総発言数
701 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2001/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会第四分科会81 件・81%
  • 総務委員会14 件・14%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

701 件中 20 件を表示
自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村哲治君。

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 次に、田並胤明君。

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 次に、黄川田徹君。

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 次に、矢島恒夫君。

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 次に、重野安正君。

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 この際、両案に対し、矢島恒夫君外一名から、日本共産党提案による修正案がそれぞれ提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。春名直章君。 ————————————— 国家公務員の育児休業等に関する法律及び一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 これにて両修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、国家公務員の育児休業等に関する法律及び一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があればお述べ願いたいと存じます。片山総務大臣。

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 初めに、国家公務員の育児休業等に関する法律及び一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、矢島恒夫君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、矢島恒夫君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 この際、ただいま議決いたしました国家公務員の育児休業等に関する法律及び一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の一部を改正する法律案に対し、渡海紀三朗君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。渡海紀三朗君。

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。片山総務大臣。

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2001/11/08

第153回 衆議院 総務委員会 第6号

○御法川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会