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自由民主党衆議院
総発言数
701 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2001/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会第四分科会81 件・81%
  • 総務委員会14 件・14%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

701 件中 20 件を表示
自由民主党2001/11/01

第153回 衆議院 総務委員会 第3号

○御法川委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 これより会議を開きます。 この際、山内総務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。山内総務大臣政務官。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 行政機構及びその運営に関する件、公務員の制度及び給与並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官山本繁太郎君、防衛庁運用局長北原巖男君、総務省総合通信基盤局長鍋倉真一君、郵政事業庁長官足立盛二郎君、消防庁長官中川浩明君、外務省経済局長北島…

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松崎公昭君。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 ただいまの要求につきましては、後刻、理事会で協議いたします。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 次に、伊藤忠治君。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 次に、黄川田徹君。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。矢島恒夫君。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 次に、重野安正君。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 次に、第百五十一回国会、内閣提出、地方公共団体の特定の事務の郵政官署における取扱いに関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百五十一回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 地方公共団体の特定の事務の郵政官署における取扱いに関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 また、本案は、第百五十一回国会におきまして質疑を終了いたしております。今国会は、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 地方公共団体の特定の事務の郵政官署における取扱いに関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、平林鴻三君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党及び保守党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。松崎公昭君。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。片山総務大臣。

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2001/10/30

第153回 衆議院 総務委員会 第2号

○御法川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————