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自由党文部政務次官参議院衆議院
総発言数
826
直近の所属会派
自由党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1951/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会70 件・70%
  • 文部委員会25 件・25%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 826 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

826 20 を表示
自由党1951/10/23

12参議院 通商産業委員会 第4号

○理事(廣瀬與兵衞君) それでは今日はこれで散会いたします。どうも有難うございました。 午後三時五十七分散会

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) 只今より委員会を開きます。 本日は公報にお知らせいたしました通り、最初に先般関西、中国、四国方面に派遣いたしました結城、栗山両委員の報告を承わるはずでありますが、両氏とも所用あつてまだ見えておらないようでありますから、次の機会に報告を求めることにいたしましたら如何でしよう。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) ではさよういたします。 —————————————

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) 次に通商及び産業一般に関する調査を議題といたします。この調査は前国会から引続き行なつているのでありますが、近く第十一臨時国会が開催されるにつきましては、これが報告書を提出しなければならんと思うのであります。この報告書等についても、今までの調査並びに本日の議事を適当に取まとめて報告することをこれ又委員長に御一任願いたいと存じます。如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) それではこの通商及び産業一般に関する調査の一環として、繊維に関する件を議題といたします。最近における繊維品の価格暴落は実に著しいもので、一部のものは大正九年の暴落に匹敵するものであると言つております。我が国経済のうちに占める繊維工業の重要性を考えますと、この暴落は等閑に附しがたいものであると思うのであります。元来輸出産業でありますから、国際競争に堪え得るような価格でなければならんのは勿論でございますが、現在の位置…

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) 有難うございました。先ほど申上げました、政府からは首藤政務次官並びに記内繊維局長が見えております。御報告を申上げます。 次は新光レイヨンの社長の賀集益蔵さんにお願いいたします。

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) どうも有難うございました。次に旭化成の取締役堀深さんにお願いいたします。

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) 有難うございました。只今大蔵省銀行局の総務課長の福田久男さんが見えられました。 次に日本羊毛工業連合会会長の吉田初次郎さんにお願いいたします。大分大勢でございますから、時間を短縮してお願いしたいと思います。

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) 次は綿スフ機業会の理事長安藤梅吉さんにお願いいたします。成るべく時間を短縮して下さい。

自由党1951/08/09

10参議院 通商産業委員会 閉会後第3号

○理事(廣瀬與兵衞君) 他に御発言ありませんか。

自由党1951/05/12

10参議院 通商産業委員会 第26号

○廣瀬與兵衞君 ちよつとお伺いしますが、貿易外の収入二億何千万ドル、これはどういうような貿易外の收入ですか。

自由党1951/05/12

10参議院 通商産業委員会 第26号

○廣瀬與兵衞君 概略で結構です。

自由党1951/05/12

10参議院 通商産業委員会 第26号

○廣瀬與兵衞君 貿易外の支出七千万というのはどういうのですか。

自由党1951/05/12

10参議院 通商産業委員会 第26号

○廣瀬與兵衞君 有難うございました。

自由党1951/05/11

10参議院 通商産業委員会 第25号

○理事(廣瀬與兵衞君) 只今より通産委員会を開きます。 本日は公報でお知らせいたしましたように、高圧ガス取締法案並びに石炭需給対策に関する件を議題といたします。 先ず初めに高圧ガス取締法案の審議に入ります。昨日の委員会で総括的の問題点は一応審議されましたように存ぜられますので、本日は逐條審議に移りたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/11

10参議院 通商産業委員会 第25号

○理事(廣瀬與兵衞君) 御異議ございませんようですから、これから逐條審議に入りますが、一條々々読み上げますのでは、時間がかかりますので、質疑は章別に進めることにして、質疑の前に立案当局者より当該章に盛られた理由、内容を簡單に御説明して頂くことにいたします。

自由党1951/05/11

10参議院 通商産業委員会 第25号

○理事(廣瀬與兵衞君) 第一章総則につきまして御質疑ございますか。御質疑がございませんければ、第二章事業に移ります。

自由党1951/05/11

10参議院 通商産業委員会 第25号

○理事(廣瀬與兵衞君) 第二章御質疑ございませんか。御質疑ございませんければ、第三章保安に移ります。

自由党1951/05/11

10参議院 通商産業委員会 第25号

○理事(廣瀬與兵衞君) 第三章、御質疑ございませんか。では次に第四章容器機器及び原料ガスについて御説明願います。