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自由民主党衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1974/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党1974/05/15

72衆議院 逓信委員会 第16号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮武喜君。

自由民主党1974/05/15

72衆議院 逓信委員会 第16号

○廣瀬委員長 次に、堀昌雄君。

自由民主党1974/05/15

72衆議院 逓信委員会 第16号

○廣瀬委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議

自由民主党1974/05/15

72衆議院 逓信委員会 第16号

○廣瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について質疑を続行いたします。松浦利尚君。

自由民主党1974/05/15

72衆議院 逓信委員会 第16号

○廣瀬委員長 次に、平田藤吉君。

自由民主党1974/05/15

72衆議院 逓信委員会 第16号

○廣瀬委員長 次に、田中昭二君。

自由民主党1974/05/15

72衆議院 逓信委員会 第16号

○廣瀬委員長 田中君、先ほどの御質問に関連いたしまして廣瀬経理局長から答弁をつけ加えたいそうですから……。

自由民主党1974/05/15

72衆議院 逓信委員会 第16号

○廣瀬委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件、特に国際電信電話株式会社の事業について調査を進めます。 この際、おはかりいたします。 すなわち、本件調査のため、本日、参考人として同株式会社から出席を願い、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま御一任いただきました参考人は、お手元に配付してあります名簿のとおりでございます。 ―――――――――――――

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 まず、同社の事業概況について説明を聴取することといたします。菅野参考人。

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部未喜男君。

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 次に、土橋一吉君。

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時九分休憩 ――――◇――――― 午後二時四分開議

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中昭二君。

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 次に、小沢貞孝君。

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 ただいま小沢君の御指摘の問題につきましては、今後理事会で十分検討いたしまして考究したいと思っておりますので、御了承願います。

自由民主党1974/04/24

72衆議院 逓信委員会 第15号

○廣瀬委員長 これにて、国際電信電話株式会社に対する質疑は終わりました。 参考人各位には長時間にわたりまして御出席いただき、まことにありがとうございました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会