廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 逓信委員会 第16号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮武喜君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第16号
○廣瀬委員長 次に、堀昌雄君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第16号
○廣瀬委員長 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議
第72回 衆議院 逓信委員会 第16号
○廣瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について質疑を続行いたします。松浦利尚君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第16号
○廣瀬委員長 次に、平田藤吉君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第16号
○廣瀬委員長 次に、田中昭二君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第16号
○廣瀬委員長 田中君、先ほどの御質問に関連いたしまして廣瀬経理局長から答弁をつけ加えたいそうですから……。
第72回 衆議院 逓信委員会 第16号
○廣瀬委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件、特に国際電信電話株式会社の事業について調査を進めます。 この際、おはかりいたします。 すなわち、本件調査のため、本日、参考人として同株式会社から出席を願い、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま御一任いただきました参考人は、お手元に配付してあります名簿のとおりでございます。 ―――――――――――――
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 まず、同社の事業概況について説明を聴取することといたします。菅野参考人。
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部未喜男君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 次に、土橋一吉君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時九分休憩 ――――◇――――― 午後二時四分開議
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中昭二君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 次に、小沢貞孝君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 ただいま小沢君の御指摘の問題につきましては、今後理事会で十分検討いたしまして考究したいと思っておりますので、御了承願います。
第72回 衆議院 逓信委員会 第15号
○廣瀬委員長 これにて、国際電信電話株式会社に対する質疑は終わりました。 参考人各位には長時間にわたりまして御出席いただき、まことにありがとうございました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会