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自由民主党衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1978/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党1978/03/01

84衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 お答えいたします。 党から御相談がありまして私がロッキード委員長を受諾いたしましたのは、一月二十一日の委員会で互選をされます一両日前でございまして、そのときは、このロッキード委員会は、委員会ができましたのは昭和五十一年の五月でございましたか、あの当初ほど活発な問題が起こっておりませんで、最近は非常に平穏な委員会のように承っておったものですから、それで大して問題の多い委員会とは私思わなかったわけでございます。 そこで、私は、…

自由民主党1978/03/01

84衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 そういうやさきに、大久保証言などという意外な問題が起こってまいりましてろうばいしております気持ちも新聞記者の方にお話ししたわけでございまして、最後の締めくくりは、側隠の気持ちを持ちながら破邪のやいばもふるわなくちゃならないというように結んでおるつもりですから、それに特に重点を置いてお読み願いたいと思います。

自由民主党1978/03/01

84衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 次回は来る十五日水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

自由民主党1978/01/21

84衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感いたしておる次第でございます。 私は、まことに微力でございますが、当委員会の円満なる運営を図るため、経験豊かな委員各位の格別の御指導と御協力により、誠心誠意その任務の遂行に努力してまいる所存でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 はなはだ簡単で…

自由民主党1974/12/25

74衆議院 逓信委員会 第1号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行ないます。 今国会、本委員会に付託されました請願は全部で九件でございます。 日程第一より第九までの請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、お手元に配付いたしましたとおりでございます。さらに先刻の理事会におきまして、慎重に御検討を願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが…

自由民主党1974/12/25

74衆議院 逓信委員会 第1号

○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは採決いたします。 有線放送電話制度に関する請願七件、簡易生命保険事業に対する監督強化に関する請願一件、以上の各請願はいずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/12/25

74衆議院 逓信委員会 第1号

○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕.

自由民主党1974/12/25

74衆議院 逓信委員会 第1号

○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1974/12/25

74衆議院 逓信委員会 第1号

○廣瀬委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、全部で六件でございます。念のため御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、鹿島郵政大臣及び稲村郵政政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。鹿島郵政大臣。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に、稲村郵政政務次官。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に、逓信行政に関する件について調査を行ないます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 鹿島郵政大臣の時間の都合上、大臣に対する質疑を最初にすることといたします。堀昌雄君。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に、土橋一吉君。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に、田中昭二君。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 郵政大臣は御退席になってけっこうでございます。 次に、阿部未喜男君。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に平田藤吉君。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 ちょっとお待ちください。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に田中昭二君。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に、土橋一吉君。

自由民主党1974/11/28

73衆議院 逓信委員会 第3号

○廣瀬委員長 この際、おはかりいたします。 当委員会におきましては、逓信行政等実情調査のため、去る十月十四日から十月十七日まで各地に委員を派遣したのでありますが、その報告書が委員長の手元に提出されております。これを参考のため会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕