平沢勝栄
会議録に記録された「平沢勝栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2007/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会88 件・88%
- 憲法審査会3 件・3%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 外務委員会 第2号
○平沢委員長 次に、照屋寛徳君。
第168回 衆議院 外務委員会 第2号
○平沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、外務委員長の重責を担うことになりました平沢勝栄でございます。 現在、我が国には、解決すべき外交課題が山積しており、本委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員の皆様の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 河野 太郎君 高木 毅君 三ッ矢憲生君 山口 泰明君 近藤 昭一君 及び 武正 公一君 を指名いたします。 ————◇—————
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 この際、高村外務大臣、木村外務副大臣、宇野外務大臣政務官、中山外務大臣政務官及び小池外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務大臣高村正彦君。
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 次に、外務副大臣木村仁君。
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 次に、外務大臣政務官宇野治君。
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 次に、外務大臣政務官中山泰秀君。
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 次に、外務大臣政務官小池正勝君。
第168回 衆議院 外務委員会 第1号
○平沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十一分散会
第166回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○平沢副大臣 今御指摘がありましたように、沖縄の地域振興を図る上で沖縄での農業の果たす役割は極めて重要であると考えておりまして、内閣府では、沖縄振興計画に基づきまして生産基盤の整備の促進などを図っているところでございますけれども、そうしたものを通じまして、沖縄の地理的特性を生かした農業の振興に努めているところでございます。 それで、今お話がありました沖縄農業につきまして、重要な品目としてはサトウキビとか肉用牛、酪農、パイナップルなどがあ…
第166回 衆議院 内閣委員会 第27号
○平沢副大臣 御指摘のとおり、飲酒運転の撲滅は極めて重要なわけですけれども、とりわけアルコール依存症の者の対策が重要であるわけでございまして、こうしたアルコール依存症の者の常習飲酒運転対策、こういったことを推進することが飲酒運転を根絶するために極めて重要である。 こういった観点から、本年の四月に、関係省庁の課長級で構成される常習飲酒運転者対策推進会議、こういった会議を設置したところでございまして、この会議では、医療関係者、NPO等の有識…
第166回 衆議院 法務委員会 第20号
○平沢副大臣 御指摘の銃器対策についてでございますけれども、これにつきましては、内閣官房長官を本部長とする銃器対策推進本部というのがございまして、ここでは、銃器摘発体制の強化あるいは取り締まり機関との連携の緊密化、水際対策の的確な推進、国内に潜在する銃器の摘発、国際協力の推進等々、諸施策を内容とする銃器対策推進計画を毎年策定しまして、政府を挙げて強力な銃器対策を推進しているところでございます。 今、委員御指摘のとおり、最近の長崎市長に対…
第166回 衆議院 法務委員会 第20号
○平沢副大臣 私も、これは新聞報道を今見せていただいたばかりでございます。私自身も、かつて警察で猟銃の許可を担当する責任者でいたことがありますけれども、猟銃の許可は、確かに三十万以上許可しているわけですけれども、極めて厳格にやっているわけでございまして、この報道がそのとおりだとすれば、私自身は、なぜこのようなケースについて猟銃の許可が出たんだろうと。 実際に現場で調査した方は、許可を与えることについていわば熟慮する必要があるんじゃないか…
第166回 衆議院 法務委員会 第20号
○平沢副大臣 私の経験では、現在この猟銃の許可というのは極めて厳格にやっていますので、先ほど警察庁の方からお話がありましたように、普通恐らく、犯罪に使われるおそれがある、あるいは今トラブル等に巻き込まれていて、このまま与えれば犯罪に万が一使われるんではないか、その可能性があるというようなケースについては、きちんとした身元調査というか近隣の調査もやりますので、こうした猟銃の許可が与えられるということはないはずでございます。 今回のケースに…
第166回 衆議院 法務委員会 第20号
○平沢副大臣 要するに、この種のものは、実際にこの人物が猟銃許可を与えて大丈夫かどうかというのは、この報道にも書いてありますけれども、地域課の警察官が調べるわけですね。その報告書が本署に上がってくるわけです。本署でその報告書の内容についてきちんとした的確ないわば判断ができなかった、これが私は今回のミスにつながったんではないかなと。 だから、一言で言えば、本署の限られた数の人たちが、猟銃の許可申請というのは数が多いですから、直接調査するわ…
第166回 衆議院 法務委員会 第20号
○平沢副大臣 スタンガンそれから催涙ガス、それからそのほか日常生活で使われている包丁とかナイフとか、こういったものもそうですけれども、非常に社会に役に立つ面もありますし、同時に犯罪に使われる面もある、裏表のようなところがあるわけでございまして、今、委員の御指摘は、犯罪に使われる可能性の方が極めて高いんじゃないか、むしろ社会生活上有益な側面というのが余りないんじゃないか、こういうことではないかなと思います。 その辺については、今まで、では…