平沢勝栄
会議録に記録された「平沢勝栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,557 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2015/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会88 件・88%
- 憲法審査会3 件・3%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,557 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 次に、真山祐一君。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 では、大臣はお引き取りください。お疲れさまです。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて真山祐一君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 次に、内閣所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。高井崇志君。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 次に、内閣府所管について審査を進めます。 内閣府本府について質疑の申し出がありますので、これを許します。比嘉奈津美君。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて比嘉奈津美君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 次に、防衛省所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大西健介君。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて大西健介君の質疑は終了いたしました。 次に、宮本徹君。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて宮本徹君の質疑は終了いたしました。 次に、宮澤博行君。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて宮澤博行君の質疑は終了いたしました。 次に、本村賢太郎君。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて本村賢太郎君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 次に、内閣所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。吉田豊史君。
第189回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平沢主査 これにて吉田豊史君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力を得まして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時二十九分散会
第189回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○平沢委員長代理 次に、山井和則君。
第189回 衆議院 予算委員会 第4号
○平沢委員 おはようございます。自民党の平沢勝栄でございます。 きょうは、ISILのテロ行為についてお聞きしたいと思います。 このテロ集団といいますか、本当に残虐な犯罪集団であるISILによりましてお二人の日本人が殺害されたわけでございまして、本当に残念無念でございまして、御家族の皆さんに心から哀悼の誠をささげたいと思います。 彼らのやっていることは、国とか何か言っていますけれども、これは国じゃなくて、単なる極悪非道、そして冷酷無残な犯…
第189回 衆議院 予算委員会 第4号
○平沢委員 ぜひよろしくお願いしたいと思います。 次に、外務大臣にお聞きしたいんです。 まず、今回のお二人の人質事件は昨年の段階でわかっていたわけですけれども、その間いろいろと外務省としては大変な御苦労をされたと思います。これはもちろん、表に言えること、言えないこと、諸外国との関係等もいろいろありますので大変難しいと思いますけれども、今言える範囲でちょっと御説明をお願いできますか。
第189回 衆議院 予算委員会 第4号
○平沢委員 今回、相手が我々の話の通じない極悪なテロリスト集団だったということだろうと思います。外務省は本当にお疲れさまでございました。 次に、現地対策本部を今回ヨルダンのアンマンに置いたんですけれども、これについていろいろ一部言う方がおられますけれども、もともとシリアの大使館が情報収集しなきゃならないところなんですけれども、シリアが治安が悪化してクローズして、その仕事がアンマンの方に移っているわけですから、アンマンに現地対策本部を置い…
第189回 衆議院 予算委員会 第4号
○平沢委員 ありがとうございました。 次に、山谷大臣にお聞きしたいと思うんですけれども、今や、こういった、海外で邦人が人質拘束事件なんかに巻き込まれたときに、もちろん現地の当局が第一義的に救出作戦をやらなきゃならないんですけれども、一九七七年にダッカ事件がありまして、その後、場合によっては、ハイジャック等が起こったときに、日本の警察部隊も外国に行ってそういった救出作戦を当事国の同意があればやってもいいじゃないかということで、警察の中にS…
第189回 衆議院 予算委員会 第4号
○平沢委員 要するに、当該国の同意があれば、警察が海外に行ってこうした救出作戦をやることもあり得る、こういうことで理解していいんでしょうね。