平林鴻三
会議録に記録された「平林鴻三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,262 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会6 件・6%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
- 総務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 次に、重野安正君。
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 これより各案について順次採決に入ります。 初めに、日本郵政公社法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、八代英太君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、日本郵政公社法施行法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、八代英太君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 この際、ただいま議決いたしました両法律案に対し、稲葉大和君外二名から、自由民主党、公明党及び保守党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。稲葉大和君。
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 起立多数。よって、本動議のとおり両法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。片山総務大臣。
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 次に、民間事業者による信書の送達に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 この際、ただいま議決いたしました両法律案に対し、稲葉大和君外二名から、自由民主党、公明党及び保守党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。稲葉大和君。
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 起立多数。よって、本動議のとおり両法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。片山総務大臣。
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○平林委員長 この際、一言申し上げます。 本日の委員会で郵政公社法案が修正議決されました。今後法案が成立されますとすれば、公社の決算については総務大臣より国会に報告されることとなります。報告されましたら、できるだけ速やかに当委員会で調査を行うことが必要であります。 その取り扱い方については、理事及び関係委員会と協議を進めたいと存じます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会
第154回 衆議院 総務委員会 第26号
○平林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本郵政公社法案、日本郵政公社法施行法案、民間事業者による信書の送達に関する法律案及び民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、各案審査のため、去る一日から二日までの二日間、北海道及び熊本県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。 まず、第一班の北海道に派遣された委員を代表い…