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内閣法制局第二部長衆議院参議院
総発言数
24
直近の所属会派
直近の役職
内閣法制局第二部長
直近の発言日
2017/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 24 件の標本
  • 内閣委員会7 件・29%
  • 予算委員会第一分科会6 件・25%
  • 法務委員会4 件・17%
  • 消費者問題に関する特別委員会2 件・8%
  • 予算委員会第四分科会2 件・8%
  • 厚生労働委員会1 件・4%

※ 全 24 件のうち直近 24 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

24 4 を表示
内閣官房内閣審議官2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○平川政府参考人 お答えいたします。 海外の王室におきまして、退位による王位の継承が行われた最近の事例でございますが、二〇一四年六月にスペイン王国のフアン・カルロス一世国王陛下が、二〇一三年七月にベルギー王国のアルベール二世国王陛下が、二〇一三年四月にオランダ国王のベアトリクス女王陛下が退位されたものと承知しております。このほかにも、英国、ブータン王国、ヨルダン王国などにおいて国王の退位が行われております。 また、退位の理由でございます…

内閣官房内閣審議官2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○平川政府参考人 お答えいたします。 安定的な皇位継承の維持につきましては、国会におきまして、総理が、国家の基本にかかわる極めて重要な問題である、この問題については慎重かつ丁寧に対応する必要があり、男系継承が古来例外なく維持されてきたことの重みなどを踏まえつつ、今回の公務の負担軽減等の議論とは切り離して引き続き検討していく旨の答弁をなされております。 政府といたしましては、総理の御答弁を踏まえまして対応してまいる所存でございます。

内閣官房内閣審議官2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○平川政府参考人 お答えさせていただきます。 国会におきましては、一昨日、天皇の退位等について、衆参両院の議長、副議長による各党各会派からの意見聴取が行われ、議長、副議長を中心に静かな環境で議論が進められているものと承知しております。 政府といたしましては、国会での御議論をしっかり受けとめ、天皇陛下の御公務の負担軽減について、さらに検討を進めてまいりたいと考えております。 お尋ねの、天皇が退位され、かつ皇族にとどまられる場合という前提を…

内閣官房内閣審議官2017/02/06

193衆議院 予算委員会 第7号

○平川政府参考人 お答えいたします。 安定的な皇位継承の維持につきましては、国会において総理が、国家の基本にかかわる極めて重要な問題である、この問題については、慎重かつ丁寧に対応する必要があり、男系継承が古来例外なく維持されてきたことの重みなどを踏まえつつ、今回の公務の負担軽減等の議論とは切り離して、引き続き検討していく旨の答弁をなされております。 政府といたしましては、総理の御答弁を踏まえて対応してまいる所存でございます。