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自由民主党参議院
総発言数
1,459
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,459 20 を表示
自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) 総裁のかわりに副総裁磯崎君が出席しております。

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) 速記を始めて。

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) 小柳君の質疑は終了いたしました。 午後二時再開することにいたし、これにて休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 —————・————— 午後二時二十分開会

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) これより予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。中尾辰義君。

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) ただいま委員の異動がございました。 田畑金光君が辞任され、曾祢益君が選任されました。 —————————————

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) 中尾君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) 次に、高山恒雄君。

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) もう民社党の持ち時間が二分超過し、総括質問のときも超過しておりますので……。

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) じゃ、高山君。

自由民主党1965/03/19

48参議院 予算委員会 第14号

○委員長(平島敏夫君) 高山君の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度にいたしまして、来たる二十二日午前十時に委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 本日、浅井亨君、川野三暁君、曾祢益君が辞任され、鬼木勝利君、木暮武太夫君、田畑金光君が選任されました。

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 昨日に引き続きまして、昭和四十年度総予算の問題について、公述人の方から御意見を拝聴いたします。 本日、午前は三人の公述人の方に御意見を伺うことになっております。これから順次伺いたいと存じますが、その前に、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず、当委員会のために御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。当委員会は、昭和四十年度総予算につきまして、連日、慎重な審査を続…

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 次に、小林恒夫公述人にお願いいたします。

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 次に、近藤文二公述人にお願いいたします。

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) それでは、ただいまの公述の方々の御意見に対しまして、御質疑のおありの方は、順次御発言願います。 なお、御質疑の方にお願いいたしますが、時間の関係もありますので、簡単明瞭に御質問をお願いし、また、お一人の質問時間は、なるべく短くおとり願いたいと存じます。

自由民主党1965/03/18

48参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(平島敏夫君) 以上で公述人に対する質疑を終わります。 公述人の各位におかれましては、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時再開することにいたし、これにて休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時二十三分開会