平島敏夫
会議録に記録された「平島敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,459 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(平島敏夫君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 羽生三七君が分科担当委員を辞任され、その補欠として工藤良平君が選任されました。 また、予算委員の異動に伴い、鶴園哲夫君及び小野明君の補欠として、上田哲君及び辻一彦君が選任されました。 午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時三十六分開会
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(平島敏夫君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 昭和四十七年度総予算中、環境庁所管を議題とし、休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(平島敏夫君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま上田哲君が分科担当委員を辞任され、その補欠として杉原一雄君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 一昨二十二日、予算委員の異動に伴い、松下正寿君の補欠として栗林卓司君が選任されました。 また、鈴木一弘君が分科担当委員を辞任され、その補欠として矢追秀彦君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) この際、おはかりいたします。 予算委員の異動に伴い、副主査が欠けておりますので、その選任を行ないます。 選任は、投票によらず、主査の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、副主査に栗林卓司君を指名いたします。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 昭和四十七年度総予算中、内閣及び総理府所管を一括議題といたします。 政府側からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 午後一時五十分に再開することにし、休憩いたします。 午後一時十分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 予算委員の異動に伴い、佐々木静子君の補欠として和田静夫君が、小柳勇君の補欠として鈴木強君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 昭和四十七年度総予算中、内閣及び総理府所管を一括議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) ちょっと関連して。 私ももう五年ぐらい同じ審議会の委員になっておりますが、私がなってから一度も開かれておりません。いま必要があるということは確かだと思いますけれども、ほかの審議会ができてダブってきているような点はないんですか。そういう点もお知らせ願いたいと思います。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 速記を始めて。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 鈴木強君及び工藤良平君が分科担当委員を辞任され、その補欠として小野明君及び鶴園哲夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま白井勇君及び和田静夫君が分科担当委員を辞任され、その補欠として山崎竜男君及び羽生三七君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(平島敏夫君) 他に御発言もなければ、内閣及び総理府所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会 —————・—————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平島敏夫君 恒例によりまして、私が仮主査をつとめさせていただきます。 ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、予算委員の異動に伴い、向井長年君の補欠として松下正寿君が選任されました。 また、本日上田哲君が委員を辞任され、その補欠として松井誠君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平島敏夫君 本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして、私が正副主査の選任につきましてその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○平島敏夫君 ただいまの西村関一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕