平将明
会議録に記録された「平将明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,155 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 2024/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生56 件
- デジタル行政48 件
- スタートアップ20 件
- 労働・賃金9 件
- 経済安保8 件
- 防災7 件
- 半導体5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会65 件・65%
- 予算委員会15 件・15%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会11 件・11%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会7 件・7%
- 決算委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,155 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 これより会議を開きます。 原子力問題に関する件、特に原子力規制行政の在り方について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、アドバイザリー・ボード会長及び会員の、政策研究大学院大学名誉教授黒川清君、わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)代表、株式会社クロト・パートナーズ代表取締役石橋哲君、国際大学学長橘川武郎君、原子力コンサルタント佐藤暁君及び長崎大学核兵器廃絶研究センター教授鈴木達治郎君、以上五名の方々に御…
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 ありがとうございました。 次に、石橋参考人にお願いいたします。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 ありがとうございました。 次に、橘川参考人にお願いいたします。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 ありがとうございました。 次に、佐藤参考人にお願いいたします。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。細田健一君。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 先生、本質的なお話なんですけれども、時間が来ておりますので。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 次に、田嶋要君。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 次に、空本誠喜君。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 次に、平林晃君。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 次に、笠井亮君。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 次に、浅野哲君。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 後刻、理事会で協議をさせていただきます。
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○平委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたします。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○平委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○平委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件の調査のため、本会期中、アドバイザリー・ボード会員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕