平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2018/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 法務委員会 第20号
○平口委員長 次に、柚木道義君。
第196回 衆議院 法務委員会 第20号
○平口委員長 次に、黒岩宇洋君。
第196回 衆議院 法務委員会 第20号
○平口委員長 次に、藤野保史君。
第196回 衆議院 法務委員会 第20号
○平口委員長 次に、串田誠一君。
第196回 衆議院 法務委員会 第20号
○平口委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る十五日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民法及び家事事件手続法の一部を改正する法律案及び法務局における遺言書の保管等に関する法律案の両案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、来る十三日水曜日午前九時三十分、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長小野瀬厚君、法務省刑事局長辻裕教君、財務省大臣官房審議官田島淳志君、国税庁長官官房審議官並木稔君、国税庁課税部長山名規雄君及び厚生労働省政策統括官酒光一章君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。源馬謙太郎君。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 次に、國重徹君。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 次に、松田功君。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 次に、山尾志桜里君。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 小野瀬民事局長。(山尾委員「委員長、これは大臣の趣旨説明で、基本的な事項であります。民事局長が答えるべき事項ではないと思います。衆議院規則にも反していると思います」と呼ぶ) 上川法務大臣。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 次に、階猛君。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 次に、田所嘉徳君。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 次に、藤野保史君。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 次に、串田誠一君。
第196回 衆議院 法務委員会 第19号
○平口委員長 次回は、来る十三日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第196回 衆議院 法務委員会 第18号
○平口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民法及び家事事件手続法の一部を改正する法律案及び法務局における遺言書の保管等に関する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。上川法務大臣。 ————————————— 民法及び家事事件手続法の一部を改正する法律案 法務局における遺言書の保管等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第196回 衆議院 法務委員会 第18号
○平口委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五分散会