平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2021/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 次に、神谷裕君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 次に、金子恵美君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 次に、住吉寛紀君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 次に、池畑浩太朗君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 次に、長友慎治君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 次に、田村貴昭君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 次に、北神圭朗君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 この際、簗和生君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による令和四年度畜産物価格等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。神谷裕君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣金子原二郎君。
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第207回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○平口委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事野中厚君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 江藤 拓君 高鳥 修一君 簗 和生君 及び 金子 恵美君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第207回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○平口委員長 この際、御報告申し上げます。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、林業振興対策の推進に関する陳情書外三件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、赤潮被害救済措置と赤潮対策への早急な対応を求める意見書外五十一件であります。 念のため御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第207回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○平口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する件 食料の安定供給に関する件 農林水産業の発展に関する件 農林漁業者の福祉に関する件 農山漁村の振興に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十四分散会