平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2022/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 次に、北神圭朗君。 〔委員長退席、宮下委員長代理着席〕
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 この際、内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案に対し、田村貴昭君から、日本共産党提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。田村貴昭君。 ――――――――――――― 環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 初めに、内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、田村貴昭君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、簗和生君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。梅谷守君。
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣金子原二郎君。
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 次に、内閣提出、植物防疫法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第208回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○平口委員長 次回は、来る四月六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第208回 参議院 農林水産委員会 第5号
○衆議院議員(平口洋君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法は、特殊土壌地帯の保全と農業生産力の向上を図ることを目的として、昭和二十七年四月、議員立法により五年間の時限法として制定され、以後十三度にわたり期限延長のための一部改正が行われました。これにより、今日まで七十年間にわたり、特殊土壌地帯における治山、河川改修、砂防、かんがい排水、農道整備、畑…
第208回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○平口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案及び植物防疫法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、東京農工大学理事(教育担当)・副学長、大学院教授有江力君、秋田県立大学教授・日本有機農業学会会長谷口吉光君、株式会社金沢大地代表取締役井村辰二郎君、有限会社大塚ファーム代表取締役大塚裕樹君、以上四名の方…
第208回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○平口委員長 ありがとうございました。 次に、谷口参考人、お願いいたします。
第208回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○平口委員長 ありがとうございました。 次に、井村参考人、お願いいたします。
第208回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○平口委員長 ありがとうございました。 次に、大塚参考人、お願いいたします。
第208回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○平口委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――