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平成会参議院両院
総発言数
1,487
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1991/10/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会40 件・40%
  • 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,487 20 を表示
自由民主党1991/10/03

121参議院 本会議 第10号

○平井卓忠君 ただいま議題となりました証券取引法及び外国証券業者に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、証券及び金融問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、我が国の証券市場の実情にかんがみ、市場の公正性と健全性に対する投資者の信頼を確保するため、証券会社が顧客の一任を受けて行う売買取引を禁止するとともに、有価証券の取引において生じた損失を補てんする等の行為を禁止するほか、損失補てんを行…

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) ただいまから証券及び金融問題に関する特別委員会を開会いたします。 証券取引法及び外国証券業者に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 速記を起こしてください。 委員長から一言申し上げますが、ただいまのやりとりの中で、証券局長そして文部省井上審議官との答弁に著しく食い違いがございますので、同一問題についての答弁はよくすり合わせをして、きちっと答弁をしてください、 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 速記を起こしてください。

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 速記を起こして。 委員長から申し上げます。 答弁の整合性を求めるために、種田君の質疑は保留ということにしていただきまして、後刻行います。 引き続いて、近藤忠孝君、お願いします。

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時十分開会

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) ただいまから証券及び金融問題に関する特別委員会を再開いたします。 証券取引法及び外国証券業者に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 以上で質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。 別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 証券取引法及び外国証券業者に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。大浜君から発言を求められておりますので、これを許します。大浜君。

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) ただいま大浜君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 全会一致と認めます。よって、大浜君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、橋本大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。橋本大蔵大臣。

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 証券及び金融問題に関する調査を議題といたします。 久保君から発言を求められておりますので、これを許します。久保君。

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) ただいまの久保君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、海部内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。海部内閣総理大臣。

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 次に、請願の審査を行います。 第一一一一号証券不正・銀行不正の徹底解明に関する請願を議題といたします。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、保留することに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/10/02

121参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号

○委員長(平井卓志君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会 ―――――・―――――