平井卓也
会議録に記録された「平井卓也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,445 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)
- 直近の発言日
- 2013/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政266 件
- スタートアップ16 件
- AI5 件
- 宇宙4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会77 件・77%
- 内閣委員会、総務委員会連合審査会14 件・14%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 2,445 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官向井治紀君、内閣官房政府情報化統括責任者遠藤紘一君、消費者庁審議官草桶左信君、総務省自治行政局長望月達史君、厚生労働省政策統括官唐澤剛君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関芳弘君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 次に、高木宏壽君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 次に、豊田真由子君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 次に、木原誠二君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 次に、浜地雅一君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 浜地君、もう一度質問を簡潔に御説明ください。お願いします。
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 次に、高木美智代君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第4号
○平井委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官能化正樹君、宮内庁次長山本信一郎君、警察庁警備局長高橋清孝君、防衛省運用企画局長黒江哲郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議あ…
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松田学君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 次に、青山周平君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 次に、田中良生君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 次に、輿水恵一君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 次に、中丸啓君。
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として原子力規制委員会原子力規制庁次長森本英香君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 内閣委員会 第3号
○平井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————