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自由党議長衆議院
総発言数
2,949
直近の所属会派
自由党
直近の役職
議長
直近の発言日
1950/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,949 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,949 20 を表示
自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) これより採決に入ります。 まず床次徳二君提出の修正案につき採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 起立少数。よつて本修正案は否決せられました。 次に門司亮君外二名提出の修正案につき採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 起立少数。よつて本修正案は否決せられました。 次に政府原案につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を原案の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 行政書士法案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。地方行政委員川本末治君。 〔川本末治君登壇〕

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。 ————◇—————

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) この際全国選挙管理委員会の委員及び同予備委員の選挙を行います。 —————————————

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/12/11

10衆議院 本会議 第2号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて議長は全国選挙管理委員会の委員に牧野良三君、大木操君、中御門経民君、山浦貫一君、金子武磨君、海野晋吉君を指名いたします。また予備委員に小林次郎君、次田大三郎君、渡邊銕藏君、田口弼一君、小島憲君、莊原達君を指名いたします。なお小党派から推薦せられるはずの委員及び予備委員は、小党派の連合ができていませんから、連合ができた場合に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十三分…

自由党議長1950/12/10

10衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 諸君、第十回国会は本日をもつて召集せられました。 これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党議長1950/12/10

10衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 衆議院規則第十四條によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいま御着席の通りに指定いたします。 —————————————

自由党議長1950/12/10

10衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 倉石君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/12/10

10衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつてこの際暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後四時五十三分開議

自由党議長1950/12/10

10衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 休憩前に引続き会議を開きます。 —————————————

自由党議長1950/12/10

10衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/12/10

10衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会

自由党議長1950/12/10

10衆議院 議院運営委員会 第1号

○幣原議長 別にむずかしいことを申し上げるわけではありませんが、前の国会のときには、皆さんのいろいろ御協力を願いましてれどうやら曲りなりにもいろいろのことができてきたのであります。この国会におきましても、おうような精神でみなお互いにほんとうに協力する気持になれば、必ず円滑な議事の進行ができると思いますから、お互いに助け合う気持になつて、どうぞひとつよろしくお願いをいたしておきたいと思います。(拍手)

自由党議長1950/12/09

9衆議院 本会議 第13号

○議長(幣原喜重郎君) 休憩前に引続き会議を開きます。 諸君、第九回国会は本日をもつて終了いたしました。今回の会期は一日会期を延長して十九日間でありましたが、本会議はほとんど連日にわたり十二回にも及びました。その間、委員会を初め日夜並々ならぬ諸君の御努力の結果、補正予算及び四十余件の重要議案をこの短期間に議了せられました。まことに御同慶の至りにたえません。ここに諸君連日連夜の御労苦に対し深く感謝の意を表する次第であります。 なお次期国会…