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日本維新の会衆議院参議院
総発言数
2,220
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2024/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会53 件・53%
  • 文部科学委員会18 件・18%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
  • 財務金融委員会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,220 20 を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/15

213衆議院 経済産業委員会 第3号

○市村委員 終わります。ありがとうございました。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 ありがとうございます。日本維新の会、市村でございます。よろしくお願いいたします。 まず最初に、能登半島地震がございまして多くの方が避難をされたというところで、その中にはムスリムの方がおられたということで、その方たちが、やはり、ハラル食といいますか、いわゆる、特に豚肉とかを使っていない食事をふだんされておられるということで、ただ、緊急時に避難したときになかなかそういう食事が取られないということもあるとは聞いております。 その…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 感謝いたします。よろしくお願いします。 続きまして、公益法人制度改革について質疑をさせていただきたいと存じます。 今日は担当の工藤副大臣がお見えでいらっしゃいますが、工藤副大臣、公益法人とNPOは違うものでしょうか。ちょっと、もし、御認識を伺えればいいんですが。済みません、これは通告はしていませんけれども。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 済みません、ありがとうございます。突然済みません。 公益法人はNPOなんです。NPOの中で特に公益性が高いものが公益法人なんです。世の中に、ずっと、NPOというのは私が最初に使い始めた言葉なんですが、これが三十年たってもなかなか、ここのまず基本的な理解がまだ進んでいないということで、予算委員会も含めて、国会でも何度もこの話をさせていただいておるんですが、公益法人はNPOです。 真のNPOの法人制度は、一般法人です。一般法人…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 感謝いたします。 とにかく、民間の公益の活性を図るためにということで、透明性をより高める。しかし一方で、ちゃんとガバナンスはしっかりしてもらう、セルフガバナンスということだと思います。 是非とも、この流れは、私も三十年以上このことに取り組んできておりますので、大変いい流れだと思っておりますのでどんどん進めていただきたいと思いますが、一方で、副大臣、是非とも政治家としてのお言葉をいただきたいのは、そうすると、また、制度を緩や…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 感謝いたします。 自由にすると同時に、悪徳というか、そういう悪用する人にはきちっとした裁きを下すというのが大切だと思います。よろしくお願いいたします。感謝いたします。 それでは、次に、今日の、済みません、加藤大臣、お待たせしました、養育費の支援事業ということで、ちょっと最後にまたお尋ねするんですが、その前に、なぜ私がこのような質問をさせていただくかということについて、ちょっと前段がありますので、また加藤大臣に聞いていただき…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 よろしくお願いします。 そこで受理が遅くなると、その後もう子供と会えない状態になるということで、これは、夫婦の関係というのは、昔から夫婦げんかは犬も食わないものとも言われますので、これは仕方ありません、もうそれは嫌になったら仕方ないというところがありますが、しかし、子供がいる場合は、これはやはりよくよく考えなくちゃいけないと思います。 やはり、縁があって結婚して子供をもうけた以上、子供には何の罪もないわけでありまして、子供…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 法務省の官僚の皆さんからすればこれが限界だと思うんですが、ここはやはり政治家である中野政務官、いかがでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 でも、是非とも、政治家であられる政務官にはもうちょっと踏み込んで、やはり、こういう実態があるということでございます。これは別に男性とか女性とかに限らず、どちらも被害者であります。別に男性だから何とかとか、女性だから何とかという話ではなくて、こういうことで連れ去られて、連れ去られたというか、誘拐されているわけです。これはもう誘拐と言っていいと思います。それを幇助というか、さっきから申し上げておりますように、幇助というよりは、…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/27

213衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○市村分科員 だから、制度自体を、本当はモラル的には養育費から取らないでほしいと思いますが、弁護士さんには。でも、中には、改めて、養育費を払ってくれないから払ってほしいということを弁護士さんに依頼するときの話だと思いますよ。でも、今日の私の話は違うということは大臣には分かっていただいていますよね。 そもそも犯罪行為で行われたことに対してこの制度が利用される可能性があるということなんです。だから、そこはきちっと分けていただきたいということ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 日本維新の会、市村でございます。よろしくお願いします。 早速ですが、総理、サイバーセキュリティーで何を守るんでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 そうです、情報です。外交、防衛、そして産業界における機密情報。 では、総理はサイバーセキュリティーを強化するということをおっしゃっていますが、サイバーセキュリティーの強化で機密情報を、本当に必要な守るべき情報を守り切れるとお思いでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 そうですね。今デジタル大臣がおっしゃったように、サイバー空間を守り切ることはできないというのが世界の常識だというふうに考えなければならないと思います。すなわち、サイバーセキュリティー強化では情報は守り切れない。 今、高市大臣の肝煎りでセキュリティークリアランスをおっしゃっています。もちろん、幾らサイバー空間を守っても、それを担う人がスパイであったりすれば、それはもうどうにもならないわけですから、セキュリティークリアランスが大…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 リスクごとと今おっしゃいましたが、なかなかそれも多分できないんだろう。つまり、サイバー空間は守り切れない。ゼロトラストという言葉があるようでございます、若しくはノートラストという言葉があるようでございますが、そもそも、先ほども申し上げましたが、サイバー空間は守り切れないということを前提に政策を構築しなければならないと思います。 ですので、結局、サイバーセキュリティーの上位概念というのは情報セキュリティーなんです。すなわち、守…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 是非とも検討していただきたいと今私もお願いしているわけでありまして、せっかくそういう場があるのであれば早急に検討していただいて、この技術を認証していただきたいというふうに私は思っています。 それで、認証してからそれを使うとなっても、国の政府とか産業界の全てのシステムをつくっていかなくちゃいけないわけですから、一年、二年でできるものではありません。やはり最低でも十年ぐらいかかるだろうと言われています、入れ替えようとしていけば。…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 ありがとうございます。サイバーセキュリティーといっても、情報セキュリティーと言った方が正しいと思いますので、総理にお願いします。 では、話題を変えまして、これは、今早急に、こういう実態があるということを総理始め内閣の皆様、そして全国の皆さんに知っていただきたいという思いでございます。それは何かといいますと、でっち上げによる実子連れ去りの実態があるということなんですね。 どういうことなのかといいますと、例えばDV、それから児童…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 ありがとうございます。私が後ほど申し上げたいことも含めて総理には御答弁を賜ったと思います。まさに、これは知れば知るほど、何ということだと思うことになるんです。 といいますのも、これを指南する、でっち上げを指南する人がいるんです。先ほどもビジネスモデルと言いましたけれども、結局、法制度を悪用、濫用するわけです。 実際、相談窓口に来られた方のうちの、いわゆる本当にDVとか児童虐待とかストーカーがあったと認定された件数は、令和四年…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 私は、刑法二百二十五条には営利目的での誘拐ということが書かれているというふうに聞いておりますけれども、結局、そういうことを、でっち上げを指南して、子供を連れて出ていけば親権を得られるからとにかく早く出ていきなさいと、去年の十一月だったか、ある自治体では、自治体主催のそういうセミナーがあって、そこで弁護士が登場されて、そして、早く子供を連れて出なさい、そうするといいというようなことを、離婚を奨励し、そして、そのための手ほどきを…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 ありがとうございます。 国家公安委員長、もしこれを実子誘拐とした場合は、それを指南した弁護士は幇助罪に当たるということも考えられなくはないと思いますが、いかがでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○市村委員 ありがとうございます。 ここで、今日は最高裁の局長がいらっしゃっていますが、結局、悪用していますから加害者にされている、今は改められましたが、支援措置制度を悪用して加害者にされてしまうということがあって、裁判の場では非常に不利なんですね。本来の被害者が加害者にされて裁判になるわけで、全然聞いてもらえないわけです。 今こういう実態があるということを改めて認識していただいて、ほぼでっち上げであることを前提として裁判に当たっていた…