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新進党衆議院
総発言数
2,386 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
—
直近の発言日
1994/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,386 件中 20 件を表示
公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 平井議長の方からのただいまの御提案は、参議院側としては自民党も共産党も二院クラブの青島さんも、要するに衆議院側が提案した提案は受け入れられないということでございました。よって、参議院側として提案をしたいのでしばらく休憩してほしい、こういうことでございましたので……

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) それはお答えしています。衆議院側はこの提案が最後の提案、もう一枚はないという意味ですね。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) ちょっと待ってください。 ですから、皆さんの方から今度は御提案されるわけでしょう。 それでは、皆さんの方から、参議院側から提案される。したがって、十時十分まで暫時休憩いたします。 午後九時三十分休憩 ――――◇――――― 午後十時二十二分開会

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 休憩前に引き続き協議会を再開いたします。 協議を続行いたします。 参議院側から発言を求められておりますので、お願いいたします。山本さん。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) それでは、十時四十五分まで暫時休憩をいたしたいと思いますが、よろしいでしょうか。 では、十時四十五分まで休憩をいたします。 午後十時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後十時四十九分開会

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 休憩前に引き続き協議会を再開いたします。 協議を続行いたします。 衆議院側から発言を求められておりますので、お願いいたします。 各会派、五会派、一名ずつ、参議院自民党から提案された案につきまして、極力簡潔に御発言をお願い申し上げたいと思います。 では、野坂さん。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 社会党代表の御意見は終わりました。 次に、新生党代表で石井さん。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 石井さんの発言は終わりました。 じゃ、さきがけ日本新党を代表して、園田さん。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 次は、公明党の森本さん。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) では、民社党、米沢さん。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 参議院自民党から御提案のあった問題について、衆議院側五会派の発言が終わりました。 参議院の方でもし御意見があれば。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 参議院の山本さんの御意見に対して、衆議院側から御発言があればどうぞ。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) 園田さん、簡潔にお願いします。

公明党1994/01/27

第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○議長(市川雄一君) それでは、議長の責任において申し上げたいと思います。 このままでは、この両院協議会における成案は得られないものと思います。したがって、その旨、両院議長に御報告をいたしたいと思います。 両院協議会を開きましたが、成案を得るに至らなかった、こういう御報告をすることにいたしまして、本日は、散会いたします。 午後十一時二十八分散会

公明党1994/01/26

第128回 衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案外3件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○市川議長 ただいま皆様の御推挙によりまして、協議委員議長の職につくことになりました。微力ではございますが、皆様の御協力を得まして任務を全ういたしてまいりたいと存じます。 よろしくお願いを申し上げます。 引き続き、協議委員副議長の互選を行います。

公明党1994/01/26

第128回 衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案外3件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○市川議長 ただいまの荒井聰君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1994/01/26

第128回 衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案外3件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○市川議長 御異議なしと認めます。よって、大出俊君が副議長に当選されました。 この際、大出副議長から発言を求められております。大出副議長。

公明党1994/01/26

第128回 衆議院 公職選挙法の一部を改正する法律案外3件両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○市川議長 これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

公明党・国民会議1993/01/29

第126回 衆議院 予算委員会 第3号

○市川委員 私は、公明党・国民会議を代表しまして、佐川問題の政治的道義的責任の所在あるいは不況対策、そして福祉問題あるいは今病院の経営が非常に悪化している実態、PKOの問題、大体こういう問題について総理並びに関係大臣の所信を伺いたいというふうに思っております。 最初に佐川問題でございますが、総理は昨年十二月十二日、内閣改造後の記者会見におきまして、佐川問題について、国民のいらいらは痛いほどわかっている、こういうふうにおっしゃっておられる…

公明党・国民会議1993/01/29

第126回 衆議院 予算委員会 第3号

○市川委員 総理は施政方針演説の中で、佐川事件の真相解明は重要であるが、「政治改革こそがすべての変革の出発点」だ、こういうふうに話をされたわけですが、この文脈を聞いていますと、佐川事件の真相解明は重要であるが、政治改革こそがすべての変革の出発点だと、何か制度改革の方へ真相究明よりも重点を移している、こういう感じを受けたわけでございます、総理は佐川事件の幕引きをも考えておられるのかなと。この点はどういうことでしょうか。