市川一朗
会議録に記録された「市川一朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,533 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会90 件・90%
- 内閣委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第151回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) 派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 第百五十回国会閉会後に文教・科学委員会が行いました委員派遣の報告書につきましては、当委員会の審査及び調査の参考に資するため、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第151回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) この際、委員長から委員の皆さんにお願いを申し上げます。 当委員会におきましては、各会派の合意に基づき、委員会室における喫煙を御遠慮願うこととなりましたので、御協力をよろしくお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会
第150回 参議院 本会議 第15号
○市川一朗君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教・科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、人の尊厳の保持、人の生命及び身体の安全の確保並びに社会秩序の維持を図るため、クローン技術や特定融合・集合技術により作成される胚を人または動物の胎内へ移植することを禁止するとともに、クローン技術等により作成された胚の適正な取り扱いを確保するための措置を定めようとするものであります。 なお、衆議院におきまして…
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十八日、小宮山洋子君及び仲道俊哉君が委員を辞任され、その補欠として小林元君及び井上吉夫君が選任されました。 また、昨日、阿南一成君及び本岡昭次君が委員を辞任され、その補欠として森下博之君及び内藤正光君が選任されました。 ─────────────
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ヒトに関するクローン技術等の規制に関する法律案の審査のため、本日の委員会に科学技術庁研究開発局長結城章夫君、厚生大臣官房審議官堺宣道君及び特許庁長官及川耕造君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) ヒトに関するクローン技術等の規制に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) 時間を守ってください。
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) まとめて答弁してください。
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、内藤正光君が委員を辞任され、その補欠として本岡昭次君が選任されました。 ─────────────
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 ヒトに関するクローン技術等の規制に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、佐藤泰介君から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤泰介君。
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) ただいま佐藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) 全会一致と認めます。よって、佐藤君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、大島科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大島科学技術庁長官。
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 文教・科学委員会 第7号
○委員長(市川一朗君) これより請願の審査を行います。 第一二九号学生・父母の教育費負担軽減、私立大学・短期大学の教育・研究条件の充実に関する請願外六十三件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第八九八号私立学校の保護者負担軽減及び私学助成の充実に関する請願及び第一二四六号義務教育諸学校の事務職員及び栄養職員に対する義務教育費国庫負担制度の維持等に関する請願外一件は採択すべきものにして内閣に送付する…