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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会39 件・39%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 商工委員会11 件・11%

※ 全 3,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,760 20 を表示
自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) ただいまの申し入れを地方行政委員会にいたすことに決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) 次に、道路運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のお方は御発言を願います。 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) 速記始めて。

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) ちょっと関連して。先ほどから疲労、さかのぼって労務管理からの事故について、非常に有益な御質問があったのですが、これに対して、いろいろの注意はするけれども、警察としては直接は監督はできない、事業全体を扱う運輸省、あるいは労務管理の労働省としばしば連絡をとっているのだと。そういう連絡を受けた運輸省としては、今までどういう措置をとっているのか。

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) 先ほど街頭で酒の、酔っぱらいの問題がありましたが、酔っぱらっているか酔っぱらっていないかということは、何か科学的に判断をする方法があるのかどうか、あるいはそういうことに対する、何か現場の警官に十分な知識あるいは訓練を与えておられるかどうか。

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) 先ほどの事故防止対策本部でいろいろ御研究になった要綱を昨年お出しになっているようですが、まだ私どもいただいていないように思うのですが、一つ資料として御提出を願いたいと思います。

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) 次に、倉庫業法案を議題といたします。 政府委員より概要の説明を願います。

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会

自由民主党1956/04/10

24参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(左藤義詮君) 運輸委員会を開きます。 まず委員の変更を御報告申し上げます。四月十日高良とみ君辞任、森田義衞君が補欠選任ぜられました。 次に、理事の補欠互選の件に関してお諮りいたします。仁田委員が運輸委員を辞任されて、再び委員に復帰されましたが、理事が一名欠員となっております。よって補欠互選を行いたいと存じます。この互選は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議な…

自由民主党1956/04/10

24参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。それでは、私より岡田信次君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/10

24参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(左藤義詮君) 道路運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は御発言を願います。

自由民主党1956/04/10

24参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(左藤義詮君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/10

24参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時三十二分散会 —————・—————

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○左藤義詮君 ちょっと関連して、今の問題は、せっかくこういう業者のいやがるのをやられて、灯油と重油をまぜて使うと非常にエンジンがいたむというお話なのですが、その点はどういう方面の技術的に研究をしておられるか。どういう根拠を持っておられるか。ことに運輸省に専門の研究所もあるのですから、そういう方面と十分連絡をおとりになっておるのですか。どうも、エンジンがいたみそうだという話だから大丈夫だろう、やってみてまたいけなかったら、そのときはまた考…

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○左藤義詮君 これに対して、運輸当局はどういうような意見があり、あるいはどういうような根拠をお持ちになっておりますか。

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○左藤義詮君 そうすると、運輸省は研究していないというか、通産省の方で十分の研究をせられて、科学的な資料をここにお出しになれますか。

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○左藤義詮君 先ほどから、早川委員が非常に心配しておられるのは、税のかかる軽油は灯油よりも高くなる。そうすれば、業者としては自衛上やむを得ず、違法でない限りは、少々エンジンがいたもうが、背に腹はかえられないということから、実際それをやるよりしかたがないという業者の声も私は聞いておるのですが、もしそういう高い税がかかるなら、今のような運賃ではとてもやっていけないということで、バスの運賃は認可制でありますから、簡単には変更できないが、また、…

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○左藤義詮君 現在の運賃、現在のいろんな非常に経営が苦しいバス、トラックの実情から、私はもうすれすれのところで、違法でない限りは自衛手段として、先ほどから私が申しているような方法を私は講ぜられることが非常に多いと思うのであります。その点を十分に、大丈夫だろうというだけで、こういう影響の大きい税法を私どもは簡単に賛成できないと思うのであります。その点について十分に、エンジンその他の技術の問題等ももう少し研究をして、これを出直す御意思がない…

自由民主党1956/04/10

24参議院 地方行政・運輸委員会連合審査会 第1号

○左藤義詮君 ちょっと関連して。繰り返すようですが、非常にこういう、一方には免税をして、諸外国にないような免税をして、一方にはこうして、にわかにこういう軽油引取税が設けられると、七%くらいの徴税費用をかけていろいろやられるのですが、それでも私は非常な、先ほどから技術的な面からもお尋ねしていると、いろいろな困難が起ってくると、まあそのためにこそ罰則をずいぶんきびしくしておいでになる。この税法は実に罰則が多いのですが、こんなにまで、人を見れ…