P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会39 件・39%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 商工委員会11 件・11%

※ 全 3,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,760 20 を表示
自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) そうしますと、公務員だけですか、それとも民間からもお採りになるのですか、人数はどのくらい予定されておられるのですか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 専門委員はどういうように活用なさるのか。審議会は年に二、三回というのは非常に少いようなお話ですが、専門委員はどういうふうな——これも非常勤のようですが、どういうふうの構想で仕事をなさるのですか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 部会は幾つぐらいお置きになって、どういうような運用をなさるおつもりでございますか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 運輸大臣にお尋ねしますが、こうして気象台を気象庁にせられ、またこうして審議会、専門委員等もお作りになる、これでどういうように実際実績が上っていくお見通しであるか。従来どうも、わが国のような地理的ないろいろな環境からも、わが国の気象業務というものは必ずしも十分じゃなかった。国民から必ずしも満足されていない。画期的な気象業務の発展、国民に対する十分なサービスを要望する声は相当強いと思うのですが、今度の改正によりまして…

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 速記始めて。 この際、委員の変更を御報告申し上げます。 本日山県勝見君辞任、武藤常介君補欠選任されました。 —————————————

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 気象業務法の一部を改正する法律案の質疑を継続いたします。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 他に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。気象業務法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 岡田 信次 片岡 文重 早川 愼一 有馬 英二 仁田 竹一 深川タマヱ 堀 末治 三木與吉郎 武藤 常介 内村 清次 大倉 精一 小酒井義男 —————————————

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 内村委員より日本国有鉄道の運営に関し質疑の通告がございますので、この際発言を許可いたします。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) ちょっと蛇足ですが、さっきの公舎の問題についてですが、小倉副総裁のお言葉も中に、規則では二カ月以内ということになっておるが、どうも二カ月以内というのは酷だ、こういうお話があったのですが、それでは規則をすみやかに政めればいいのですが、規則がある以上は、そういうものに無理だけれども規則として置いておくということは、これははなはだ国の法律全体の問題にも響いてきますが、その点はどういうおつもりでありますか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 公務員に六カ月、公社の方はまあ非常に御勉強になって二カ月、それではどうも無理だから、歩調を合せるように六カ月にそれじゃ直そう、こういう御方針でございますか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 現在二カ月以上経過してまだ立ちのかない者がどれぐらいおりますか。それから立ちのかないで、それが区切って六カ月をあたりが幾ら、一年あたりが幾ら、最長のものがどれぐらいおりますか。こういうことが世間で問題になっておりますので、御調査になっておりますか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) ごく大体でいいです。何でしたら資料として次の委員会に御提出を願います。 それから交換がいろいろ問題になっておりますが、今後はそれをやめたいという御方針で、それはけっこうでありますが、従来どれくらいの交換が行われておりますか、非常に数が多いものか、あるいはたまたま今決算委員会で問題になっておるのか、そういうことも伺いたいので、交換に関しましても資料を一つ御提出を願います。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) これに関しましても資料を一つ御提出願います。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(左藤義詮君) 速記をつけて。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時十二分散会 —————・—————