P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,897
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会92 件・92%
  • 本会議5 件・5%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%

※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,897 20 を表示
自由民主党1967/06/13

55衆議院 社会労働委員会 第19号

○川野委員長 大橋敏雄君。

自由民主党1967/06/13

55衆議院 社会労働委員会 第19号

○川野委員長 これにて、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1967/06/13

55衆議院 社会労働委員会 第19号

○川野委員長 次に本案を討論に付するのでありまするが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/06/13

55衆議院 社会労働委員会 第19号

○川野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/13

55衆議院 社会労働委員会 第19号

○川野委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/06/13

55衆議院 社会労働委員会 第19号

○川野委員長 次会は、明日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1967/06/08

55衆議院 本会議 第23号

○川野芳滿君 ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 改正の第一点は、款症程度の障害者に対して、障害年金または障害一時金を受給者の選択により支給すること 第二点は、恩給法の一部改正に関連して、本法の障害年金、障害一時金、遺族年金及び遺族給与金等を、それぞれ増額するとともに、軍人軍属が日華事変中…

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 これより会議を開きます。 大原亨君外四十一名提出の戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。び公務員関係を除外すれば決して援護不可能な人数ではありません。また防空従事者扶助令の障害扶助の対象として「女子ニシテ其ノ外貌ニ醜痕ヲ残シタルモノ」という項目があり、原爆によるケロイドの外傷により結婚、就職など一生を犠牲にした者に対する救済は当然のことであります。 戦後二十年余を過ぎ、経済的にも社会…

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 次に、山田耻目君外四十一名提出の原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 提案理由の説明を聴取いたします。山田耻目君。

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 次は、内閣提出の戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法案の両案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。受田新吉君。

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 大橋敏雄君。

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 次に、両案を討論に付するのでありまするが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、戦没者の父母等に対する特別給付金支給法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 この際、藏内修治君、河野正君、田畑金光君及び大橋敏雄君より戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について附帯決議を付すべしという動機が提用されております。 その趣旨説明を求めます。河野正君。

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 起立総員。よって、本案については、藏内修治君外三名提出の動議のごとく、附帯決議を付することに決しました。 この際、坊厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。坊厚生大臣。

自由民主党1967/06/08

55衆議院 社会労働委員会 第18号

○川野委員長 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕