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自由党北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発庁長官
直近の発言日
1954/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会81 件・81%
  • 国土総合開発特別委員会13 件・13%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 御異議がないと認めます。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) それでは山口県安下庄町小中学校の件に入ります。それでは原田大雄君からの御証言をお願いいたします。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) ちよつとお待ち下さい。只今の動議を……。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) ちよつと速記をとめて下さい。 (速記中止〕

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) それでは速記をつけて。 それではお諮りいたします。只今相馬君から理由を付して出されました動議の趣旨に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) それでは相馬君の動議に基きまして、適当に時間を振り当てて続行いたすことにいたします。なおだんだんの事情もありますので、でき得る限り質疑応答共に、簡明的確にして時間を極度に切り詰めて頂くことをお願いいたします。 それで持ち時間は、午前の半分ぐらいにしますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 それでは原田大雄君から御証言をお願いいたします。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 原田さん、大体この程度で一回お休みになりまして、あと又質疑でお願いしたいと思います。時間が過ぎて来ましたから……。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 速記を始めて。 山本保夫君にお願いいたします。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 次に、村上義晴君に御証言をお願いいたします。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 大体時間が来ましたから……。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 次に、安本薫君にお願いいたします。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) これを以て山口県安下庄町小中学校関係の証人のかたの証言は終りました。各委員のほうで御質疑のおありのかたは御発言を願います。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 時間が無駄になるから雑音を出さんで下さい。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 荒木君時間が迫りました。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 原田証人。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 田中君、田中君。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 須藤君時間が切れました。

自由党1954/04/13

19参議院 文部委員会 第20号

○委員長(川村松助君) 永井君、時間が切れました。