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日本社会党(右)衆議院
総発言数
3,003 件
直近の所属会派
日本社会党(右)
直近の役職
—
直近の発言日
1948/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会55 件・55%
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 予算委員会12 件・12%

※ 全 3,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,003 件中 20 件を表示
日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 官邸を出たそうですから、間もなる参ると思います。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 この際一松國務大臣が見えられておりますから、本間君の御質疑を許します。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 上林山君。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 この際野坂君の御質疑を許します。野坂君。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 なるべく簡單にお願いします。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 ただいま小島君から質疑終了の動議が提案されました。御異議ありませんか。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 賛成多数と認めます。では質疑はこれをもつて終了いたしました。 正三時から再開しまして、本案の採決を行いたいと思います。それまで休憩いたします。 午後三時四十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十六分開議

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 これより昭和二十三年度一般会計暫定予算、及び昭和二十三年度特別会計暫定予算の両案を一括して討論に附します。原健三郎郡。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 河合義一君。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 小島徹三君。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 川野芳滿君。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 東井三代次君。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 中村寅太君。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 野坂參三君。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 討論は終局いたしました。 予算両案を一括しまして採決をいたします。 まず中村寅太君及び野坂參三君より提案されましたこの予算を返上すべしとの意見について採決いたします。これに賛成の諸君は御起立を願います。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 起立少数。よつて返上すべしとの意見は否決せられました。 次に本案について採決いたします。各案とも原案に賛成の諸君の御起立を願います。

日本社会党1948/04/01

第2回 衆議院 予算委員会 第14号

○川島委員長代理 起立多数。よつて両案とも原案の通り可決いたしました。 本日はこれにて散会したします。 午後三時五十四分散会

日本社会党1948/03/31

第2回 衆議院 予算委員会 第13号

○川島委員長代理 これより会議を開きます。質疑にはいります。上林山榮吉君。

日本社会党1948/03/31

第2回 衆議院 予算委員会 第13号

○川島委員長代理 どうですか。大藏大臣のほかに運輸大臣、農林大臣、逓信大臣も來ておられますから、あなたの質問はそれでいいとして、ほかに質問はありませんか。

日本社会党1948/03/31

第2回 衆議院 予算委員会 第13号

○川島委員長代理 それでは午後一時半から会議を開きます。 ひとまず休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後三時五十二分開議