川内博史
会議録に記録された「川内博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,692 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- こども・子育て15 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業4 件
- 観光・インバウンド3 件
- GX・脱炭素2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会51 件・51%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○川内委員長 ただいまの河井克行君のお申し出については、理事会で協議をし、対応してまいりたいというふうに思います。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○川内委員長 いやいや、私もファクスと聞いていますから。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○川内委員長 原子力安全・保安院寺坂院長、きちっと答弁してください。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○川内委員長 原子力安全・保安院寺坂院長、おおよその時間はわかっているんでしょう。確たる時間は申し上げられないと。おおよその時間は申し上げられるんでしょう。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○川内委員長 原子力安全・保安院寺坂院長、混乱しているときだから、なかなか答えづらいかもしれませんけれども、誠実に答えていただけますか、事実確認ですから。避難情報として官邸に連絡したかということです。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○川内委員長 河井さん、連絡していないことを確認するというのは非常に難しいと思うんですね。(河井委員「いや、でも、事前には僕に言ったと」と呼ぶ)今のところは、要するに連絡した人はいないということでしょう。(河井委員「それじゃ、違うじゃない、さっきの説明と」と呼ぶ) 原子力安全・保安院寺坂院長。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○川内委員長 次に、馳浩君。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○川内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件、特に放射線の健康影響について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、原子力安全委員会委員久住静代君、琉球大学名誉教授矢ヶ崎克馬君、高木学校・元放射線医学総合研究所主任研究官・医学博士崎山比早子君及び中部大学教授武田邦彦君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言委員会を代表してごあいさつを申し上げさ…
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 久住参考人、ありがとうございました。 次に、矢ヶ崎参考人にお願いいたします。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 矢ヶ崎参考人、ありがとうございました。 次に、崎山参考人にお願いいたします。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 崎山参考人、ありがとうございました。 最後に、武田参考人にお願いいたします。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 武田参考人、ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。空本誠喜君。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 次に、松野博一君。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 次に、斉藤鉄夫君。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 次に、吉井英勝君。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 次に、阿部知子君。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 以上で各会派を代表する委員の質疑は終わりました。 これより自由質疑を行いたいと思います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑のある委員は、挙手の上、委員長の許可を得て後、発言をしていただくようにお願いいたします。また、発言の際には、所属会派及び氏名を述べた上、お答えいただく参考人を御指名いただくようにお願いいたします。 なお、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分以内ということにさせていただきたいと存じます。委…
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第5号
○川内委員長 内部被曝についてはどの先生にお聞きしますか。