嶋崎均
会議録に記録された「嶋崎均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 宇宙8 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 大蔵委員会27 件・27%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(嶋崎均君) 多数と認めます。よって、福間君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、村山大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。村山大蔵大臣。
第84回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(嶋崎均君) 次に、租税特別措置法の一部を改正する法律案(衆第二六号)を議題といたします。 まず、提出者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院大蔵委員長代理理事綿貫民輔君。
第84回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(嶋崎均君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 租税特別措置法の一部を改正する法律案(衆第二六号)を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(嶋崎均君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますか、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(嶋崎均君) 次に、国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律及び国際金融公社への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。村山大蔵大臣。
第84回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(嶋崎均君) 次に、国民金融公庫法及び沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。村山大蔵大臣。
第84回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(嶋崎均君) 両案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会
第84回 参議院 本会議 第20号
○嶋崎均君 ただいま議題となりました昭和五十二年分所得税の特別減税のための臨時措置法案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、衆議院大蔵委員長提出によるものでありまして、最近における社会経済情勢に顧み、中小所得者の所得税負担を軽減する等のため、一年限りの特例措置として、昭和五十二年分の所得税を減額し、これを昭和五十三年において還付する措置を講じようとするものであります。 減税による還付額は、昭和五十…
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十七日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君が選任されました。 また五月一日、市川正一君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君が選任されました。 また昨八日、穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として佐藤三吾君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度における財政処理のための公債の発行及び専売納付金の納付の特例に関する法律案の審査のため、本日の委員会に日本銀行理事山中鉄夫君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと任じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) 昭和五十三年度における財政処理のための公債の発行及び専売納付金の納付の特例に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後四時まで休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後五時七分開会
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、佐藤三吾君、多田省吾君、中村利次君及び宮田輝君が委員を辞任され、その補欠として穐山篤君、矢追秀彦君、井上計君及び降矢敬義君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) 昭和五十二年分所得税の特別減税のための臨時措置法案を議題といたします。 まず、提出者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院大蔵委員長大村襄治君。
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和五十二年分所得税の特別減税のための臨時措置法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり、可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記とめて。 〔速記中止〕
第84回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(嶋崎均君) 速記を起こして。