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日本社会党衆議院
総発言数
11,997
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会70 件・70%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会30 件・30%

※ 全 11,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,997 20 を表示
日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に公害健康被害補償に関する問題について、明二十六日、経済団体連合会環境安全委員会委員長代理徳永久次君、尼崎市環境保全局環境部長佐竹三木夫君、横浜市公害研究所所長助川信彦君、名古屋保健衛生大学医学部教授梅田博道君、岡山大学医学部助教授青山英康君及び日本弁護士連合会公害対策委員会副委員長鈴木繁次君、以上六名の方々を参考人として出席を求…

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林義郎君。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 林君の質問は終わりました。 向山一人君。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 次に、友納武人君。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 友納君の質問は終わりました。 この際、午後一時から再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田卓三君。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 なお、申し上げますが、十分おわかりだと思いますが、用語には十分配慮の上で質疑なさるように、委員長からも要望いたします。 石原環境庁長官。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 では速記を起こしてください。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 先刻の上田君及び石原長官の発言中、不穏当な言辞があったやに思われますので、後刻速記録を取り調べの上、委員長において適当に措置します。 なお、申し上げますが、用語については十分配慮の上質疑されるよう望みます。 質疑を続行いたします。上田卓三君。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 いま、ちょっと答弁をする前に上田君に申し上げますが、先ほど委員長が言ったのは、先刻の上田君及び石原長官の発言中とこう言ったのでありまして、あなた一人を言っていたのではないのであります。(上田委員「それは誤解しました」と呼ぶ)その点、いまの言葉はちょっと取り消しておいた方が妥当じゃないかと思います。よろしゅうございますか。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 なお、いま委員長が言ったのは、上田君において御了解願えたことだと思います。(上田委員「その部分に関してね」と呼ぶ)委員会においても理事会等においても慎重にこの問題に対しては扱ったわけでございます。その発言を認めるがためにわれわれが努力をしていたのも事実であります。したがって、それを誤解されないようにして今後協力を願いたい、こう思います。(発言する者あり) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 速記を起こしてください。 この際、上田卓三君の発言を許します。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 速記を起こしてください。 暫時休憩いたします。 午後三時四分休憩 ————◇————— 午後三時三十七分開議

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 先刻の上田君の発言中、不穏当な言辞があったやに思われますので、後刻速記録を取り調べの上、委員長において適当に措置します。 なお、重ねて申し上げますが、用語には十分配慮の上で質疑されるよう強く望みます。 質疑を続行いたします。上田卓三君。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 上田卓三君の要請につきましては、理事会に諮ってこの件の取り扱いを決めたい、こういうふうに思います。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 上田君に伺いますが、通産省柏木輸出課長が来ておりますが、答えてもらいますか。

日本社会党1977/10/25

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○島本委員長 それじゃ、通産省柏木輸出課長。