峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○峯山昭範君 今月の一日には、パリで国連主催のアフリカの干ばつを救うためのキャンペーンとも言うべき会議が開かれたそうですけれども、日本でもこういうふうな意味のキャンペーンなり国際会議なり、そういうようなものをやった方がいいのじゃないかと思うんですが、この点はどうですか。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○峯山昭範君 イラン・イラク戦争でイラクの毒ガス使用を非難する国連安保理事会の議長声明というのが先日発表になりましたけれども、その声明の内容と、それから日本の対応についてお伺いします。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○峯山昭範君 アメリカは早速この毒ガス製造の原料となる化学物質の輸出を禁止しているように新聞でも報道しておりますが、日本これはどういうふうになっているのか。アメリカはそういう五種類の化学物質を禁止したというふうに報じておりますが、この五種類の化学物質とはどういうものなのかということ、日本はこの物質を製造しているかどうか、それでイラクに輸出しているかどうか。この点もちょっとあわせてお願いします。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○峯山昭範君 イラン、イラクとも我が国にとりましては大変大事な国であろうと思います。そういうふうな意味で、このイラン・イラク戦争が一日も早く終わっていただきたいと思いますし、停戦、和平への行動というのがこれは非常に大事になってまいりますが、最後に外務大臣のお考えをお伺いして、関連質問を終わりたいと思います。
第101回 参議院 予算委員会 第15号
○峯山昭範君 先ほどから政治倫理の問題についてずっとお伺いしているわけでございますが、私はちょっと方向を変えまして、政治資金規正法の問題についてお伺いします。 政治資金規正法の見直しにつきましては、もう既に附則第八条の施行後五年後見直しというのが大分過ぎているわけでございますが、当然私は、この附則の中にあります「政治資金の個人による拠出を一層強化するための」云々というふうにございますので、そちらの方向で検討が進められていると思いますが、…
第101回 参議院 予算委員会 第15号
○峯山昭範君 過去の収支報告書の分析をやるというふうな話、御答弁が前ありましたが、その分析の結果はどうなっていますか。
第101回 参議院 予算委員会 第15号
○峯山昭範君 自治大臣にお伺いしますが、ことしの一月、昨年もそうでございますが、特に自民党の中で、企業献金の緩和の方向で政治資金規正法の改正を検討していくというふうな方向を決めたという報道があるわけでございますが、そもそもこの企業献金にもたれかかったいわゆる政治献金というのを個人献金の方向にというのが初めの方針だったわけですが、大臣のお考えをお伺いしたい。
第101回 参議院 予算委員会 第15号
○峯山昭範君 ぜひこの政治資金規正法の見直しに早急に取り組んでいただきたいと思います。 それと関連をいたしまして、これは自治大臣並びに国税庁にお伺いしたいと思うんですが、先般から当委員会におきましても何回か問題になっております例の福島交通の使途不明金の問題であります。これは非常に重要な問題を含んでおりまして、これは自治大臣、いわゆる政治家に、レベルは何千万というレベルですね。何億というのもあるようでございますが、そのお金をいわゆる政治家…
第101回 参議院 予算委員会 第15号
○峯山昭範君 これは自治大臣、もしこれがこのまま通ったといたしますと、これは実際問題大変なことですね。政治家の皆さんにお金を貸した、証書も利息も何にもなし、返済もいつでもいいと、事実こうなっていますね。これは中身を詳しく私あえて申し上げませんが、いずれもこういうようなものからいきますと、もしこれが通過したとすれば大変なことになってしまう。現在の政治資金規正法はまさにざる法になると思いますが、大臣のお考えをお伺いしておきたい。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 今や、がん制圧というのは国民の願望となってきたようであります。そこで、厚生省にお伺いいたしますが、がんによる経済損失ですね、これについてどのくらいになると考えていらっしゃるのか、今までに試算したことがあるのかどうか、そういう点もあわせて御答弁いただきたいと思います。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 局長、公衆衛生院の室長が試算した例がありますね。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 金額を言ってくださいよ。前もって通告しているわけですから、詳細お願いします。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 それでは、各省にまたがるがん対策予算について、昭和五十七、五十八、五十九年度、どういうふうになっているか、厚生、文部、科技庁の予算をお願いします。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 厚生省、アメリカのがん対策予算、どの程度になっておりますか。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 十二・五億ドルということは三千億近くになりますね。これは総理、日本のがん対策予算が非常に少ないように思うんですが、十カ年計画から考えましても、この点もやっぱり力を入れていただきたいと思うんですが、どうですか。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 厚生省、現実的な対策の面といたしまして、これはもうがん病棟、地方の特にがん病院の整備強化というのは非常に大事なんですが、それと同時に、いわゆる国立がんセンターのような強烈な対策病院を地方にもう一つつくったらどうかという話もあるわけです。そういう点を踏まえまして厚生省としてはどうお考えになっていらっしゃるか、お伺いしたい。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 厚生省は、がん予防などを目指した日本人の食事指針というのを今作成する方針であると聞いておりますが、具外的にはどういうふうになっておりますか。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 がんは人類の宿敵でありますから、国際がん研究あるいは日米研究協力事業、こういうようなものを通じまして国際協力を積極的に推進をし、その成果を全世界の人類が共有し、享受できるよう一層努力すべきだと思いますが、厚生大臣並びに総理の決意のほどをお伺いしたい。
第101回 参議院 予算委員会 第13号
○峯山昭範君 どうもありがとうございました。
第101回 参議院 予算委員会 第10号
○峯山昭範君 初めに、財政、経済の問題についてお伺いをしたいと思います。 初めに行政管理庁長官にお伺いをいたします。 最近、行政改革に対する国民の関心というのが、二、三年前と比べますと、特に急速に冷却してきたような感じがするわけでございますが、総理は、先日の総括の質問でも、この点につきまして、今ちょうど胸突き八丁、今こそ正念場である、こういうふうにおっしゃっているわけではございますが、しかしながら、国民の関心という点からいきますと相当冷…