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自由民主党大蔵政務次官参議院
総発言数
521
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1966/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会81 件・81%
  • 物価等対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 521 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

521 20 を表示
自由民主党1966/06/27

51参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後九時二十三分休憩 —————・————— 午後十時四十四分開会

自由民主党1966/06/27

51参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(岸田幸雄君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 地方公営企業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑はすでに終局いたしましたので、これより討論を行ないます。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、修正意見のおありの方は、討論中にお述べを願います。

自由民主党1966/06/27

51参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(岸田幸雄君) ほかに御意見もないようでございますので、本案に対する討論は終結したものと認め、これより採決を行ないます。 地方公営企業法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/06/27

51参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(岸田幸雄君) 多数であります。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、沢田君から各派共同提出による附帯決議案が提出されております。沢田君に説明を願います。

自由民主党1966/06/27

51参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(岸田幸雄君) ただいまの沢田君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/06/27

51参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(岸田幸雄君) 全会一致であります。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し永山自治大臣より発言を求められております。これを許します。

自由民主党1966/06/27

51参議院 地方行政委員会 第32号

○委員長(岸田幸雄君) 審査報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時七分散会

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 風俗営業等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を願います。衆議院議員亀山孝一君。

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 本案審査は後日に譲りたいと存じます。 —————————————

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 首都圏及び近畿圏の近郊整備地帯等の整備のための国の財政上の特別措置に関する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。別に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認め、これより討論を行ないます。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでございますので、討論は終局したものと認め、これより採決を行ないます。 首都圏及び近畿圏の近郊整備地…

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、沢田君から、各派共同提出にかかる附帯決議案が提出されております。 沢田君の御説明を求めます。沢田一精君。

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) ただいまの沢田君の提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 全会一致でございます。よって、本附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、永山自治大臣より発言を求められております。これを許します。永山自治大臣。

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 審査報告書の作成につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 次に、地方公営企業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 速記を起こして。

自由民主党1966/06/25

51参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(岸田幸雄君) 本案に対する本日の審査は、この程度にいたします。次回は、六月二十七日午前十時開会の予定でございます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会 —————・————— 六月二十三日本委員会に左の、案件を付託された。(予備審査のための付託は六月二十一日) 一、風俗営業等取締法の一部を改正する法律案

自由民主党1966/06/23

51参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(岸田幸雄君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 地方公営企業法の一部を改正する法律案(閣法第一〇七号)を議題といたします。 まず、提案理由の説明を願います。永山自治大臣。

自由民主党1966/06/23

51参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(岸田幸雄君) 本法律案は、衆議院において修正議決されておりますので、衆議院修正部分について説明を願います。渡海元三郎君。