岸信夫
会議録に記録された「岸信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2021/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 経済安保3 件
- AI2 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会45 件・45%
- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) そういう御理解で結構だと思います。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) そういったところに対しても十分検討して、上で、スムースな運営に努めてまいりたいと思います。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 一月二十七日のこの予算委員会における質疑に際して、白委員の御発言等から、防衛省としては、認識にそごがあることは認識していたものの、計画図に関するやり取りの後、白委員が文民統制に関する質問をしたこと等から、それに続く防衛省の答弁において訂正等を行うには至りませんでした。 いずれにいたしましても、該当答弁により白委員に誤解を与え、防衛省としては、質疑後も自ら速やかに補足の説明をするべく対応しなかったことは遺憾でありま…
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) このお話がありますけどというのは、これまでのやり取りの中で報道があったということを引用したことでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 日米間で様々なやり取りをしております。共同使用等についても、も含めて様々な協議を行う中で図面等も含めて協議が行われるということはよくあることでございますけれども、そのこと自体はこれまでも表に申し上げてはいないことでございます、協議の内容ですね、について、あったかどうかということも含めて、これまでもお答えは差し控えさせていただいたところでございます。図面があったかどうかということも含めてですね。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 今申し上げたのは、一般論として、協議をする際に図面等を用いることはあるということを申し上げたところでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 検討に際して、日本の全国の施設・区域について、幅広く様々な可能性について検討をしております。その際図面を用いるということはありますが、具体的な検討状況については、部内検討であることもあってお控えを、差し控えさせていただきたいと思います。これは一般論としてのお話でございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 委員おっしゃるように、その合意、いわゆる合意をした計画図というものはありません。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 陸幕と向こうでいわゆる合意をするというような性質のものではないということでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) キャンプ・シュワブへの自衛隊の恒常的な配備に係る計画図の有無を含めて、日米間の具体的なやり取りや検討状況については、相手方の関係もありますから、お答えを差し控えさせていただきたいと考えております。 いずれにせよ、日米の政府間での合意ではなくて、合意された図というものも存在をしないというところでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 今委員のおっしゃられた、当時の岩田陸幕長と海兵隊との合意に基づきということをおっしゃいましたけど、そういう合意自体がないということでありますから、その後の、まあ日米間では様々な形で、何度も繰り返しておりますけれども、図を用いて協議をするということはございますけれども、日米間で岩田陸幕長とおっしゃるような海兵隊との間の合意というものがございませんので、そういうことでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 合意された計画図はないということでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 計画図等々、様々な図面については、これまでも日米間の協議の中で使われることはございましたけれども、そのことについてはお答えを差し控えさせていただいております。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) まず、今、合意をお認めになったというような形でおっしゃいましたけれども、合意は存在しておりませんので、そもそもですね。ですから、その上で、日米間の協議で様々使われるケースがあるその図面等については、存在があるかないかということもこれまでお答えを差し控えさせていただいているところでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) 今お問合せの附属文書ということでございますけれども、キャンプ・シュワブでの自衛隊の恒常的な配備に係る計画図の有無も含めて、日米間の具体的なやり取りや検討状況については、相手方の関係もあり、お答えは差し控えさせていただいております。 元々、その合意というものが存在をしておりません。附属文書というのがどういうものを意味しているのかということもよく分かりませんけれども、いずれにしても、その合意、合意というもの自体が存在…
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) その計画図の存在自体についても、あるかなかったかということについてもお答えを差し控えさせていただいているところでございます。 ですから、そこにサインがあるかどうかということも関知をしていないというところでございますが、いずれにいたしましても、その合意というものが存在をしていないということであります。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) サインをするかしないかということも、もう先ほどからも申し上げておりますけれども、まず、その図面があったかどうかということも含めてお答えを差し控えさせていただいているところでございますので、それらの趣旨でサインについてもお答えを差し控えさせていただいているところでございます。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) そういう意味では、合意され、サインをされた図面はないということであります。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) そのとおりに考えております。
第204回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○国務大臣(岸信夫君) これ、今、自衛隊中央病院などを運営している根拠の自衛隊法二十七条によるところでございます。