岩男仁藏
会議録に記録された「岩男仁藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 637 件
- 直近の所属会派
- 改進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会79 件・79%
- 地方行政委員会20 件・20%
- 本会議1 件・1%
※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) 御異議ないものと認めます。
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) つきましては、この際後任理事の互選を行いたいと思います。
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) 只今のカニエ君の動議の通り決しまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) 御異議ないものと認めます。よつて委員長は高橋進太郎君を理事に指名いたします。
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) 次に、昭和二十四年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十四年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十四年度政府関係機関収入支出決算を議題に供します。 先ず政府より御説明を願います。
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) 次に会計検査院より決算の結果について御説明をお願いいたします。
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) 以上で大蔵当局及び会計検査院から一般的の説明を聞いたのでありますが、ここで暫時休憩いたしたいと思いますが、如何でしようか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) では暫時休憩いたします。 午後一時五十五分休憩 —————・————— 午後三時一分開会
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) 休憩前に引続いて只今より再会いたします。速記を止めて…。 午後三時二分速記中正 —————・————— 午後三時四十六分速記開始
第12回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(岩男仁藏君) 速記を始めて……。それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後三時四十七分散会
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) これより委員会を開きます。 昨日委員長及び理事の打合会を開きまして、本委員会の運営について打合せをいたしました。以下それに基きまして御審議をお願いいたしたいと思います。 先ず閉会中の審査事件並びに調査事件の議了報告書を本院規則第五十五条によりまして議長に提出すること及び両件の議了報告書の内容は委員長に御一任願うことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) 御異議がないと認めます。それでは例によりまして両件とも多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 カニエ邦彦 溝口 三郎 仁田 竹一 竹中 七郎 森 八三一 菊田 七平 岩沢 忠恭 池田七郎兵衞 鬼丸 義齊 廣瀬與兵衞 栗山 良夫 田中 一 小林 亦治 長谷山行毅 永井純一郎 —————————————
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) 次に特別会計政府関係機関及び終戦処理費の経理並びに国有財産の処理に関する調査をするために、本国会においても小委員会を設置することとし、その名称、員数及び小委員の氏名は前回国会通り棚橋小虎君、溝口三郎君、高橋進太郎君、仁田竹一君、長谷山行毅君、カニエ邦彦君、小林亦治君、高田寛君、常岡一郎君、鬼丸義齊君、菊田七平君、森八三一君にお願いすることとし、なお小委員長には棚橋小虎君、副小委員長には溝口三郎君にお願いすることに…
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) 御異議がないと認めます。 なお本調査のため、小委員会において証人喚問を必要とすることを決定した場合は、特に政治的に重大なる関係のあるような人以外については、証人の選定、喚問及びその他の手続は委員長に御一任願うことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) 御異議ないと認めます。 次に本調査のため小委員会において内閣官公署その他に対し報告又は記録の提出を求める必要があるときは、その決定及びその他の手続は委員長に御一任願うことにいたしまして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) 次に郵政大臣から次のような懇請書が来ております。写しは只今お手許に配布してございますが、一応係りをして朗読いたさせます。 〔森専門員朗読〕 郵査第四八二号 昭和二十六年五月二十八日 郵政大臣 田村 文吉 参議院議長佐藤尚武殿 決算委員会における説明取消し方懇請について 第十回国会貴院決算委員会(二六、三、五)において、昭和二十三年度決算検査報告(五五三)予算の使用当を得ないもの。に対して説明員監査課長内海信夫が「…
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) 人違いであります。
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) これは扱いにちよつといろいろ困つたのですが、前の議事録からこれを抹消することはできません。一応こういう懇請がありましたので、以上一応御報告いたしまして、議事録に載せますればいいと思います。
第12回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(岩男仁藏君) 承知いたしました。 それから実は昨日委員長理事の打合会でいろいろ運営について御相談申上げたのですが、御承知のように二十四年度の決算関係、それから国有財産関係の書類はもう半年も前に頂いているわけであります。衆議院のほうでは二十四年度は済んでいるということを聞いておるのですが、もう二十五年度に向かつているので、これを早く結末を付けんといかんのじやないかということで、この十二国会から一つ馬力をかけてこの進捗方をお願いし…