岩沢忠恭
会議録に記録された「岩沢忠恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(岩沢忠恭君) 他に御発言もないようでございますから、質疑は終了したものと認め、これより討論を行ないます。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第34回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(岩沢忠恭君) 他に御発言もなければ、討論は終結したものと認め、これより本案の採決を行ないます。 東海道幹線自動車国道建設法案全部を問題に供します。 本案を原案通り可決することに、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(岩沢忠恭君) 全会一致と認めます。 よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書につきましては、委員長に御一任を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第34回 参議院 本会議 第26号
○岩沢忠恭君 ただいま議題となりました公共工事の前払金保証事業に関する法律の一部を改正する法律案ほか二件について、建設委員会における審軸の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず公共工事の前払金保証事業に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 現行法は、公共工事の前払金の実施を円滑化するため、保証事業会社がこれを保証する制度を創設したのであります。すなわち、請負者が債務を履行しない場合、発注者は請負契約を解除して…
第34回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(岩沢忠恭君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第34回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(岩沢忠恭君) 速記を始めて。 昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた地域における津波対策事業に関する特別措置法案、及び、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害に伴う公営住宅法の特例に関する法律案、両案を議題といたします。 前回において質疑を一応終了しておりますが、両法案について他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ質疑は終了したものと認めます。 なお、両案についての討論を省略してこれより直ちに両案を一…
第34回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(岩沢忠恭君) 全会一致と認めます。よって両案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書につきましては、いずれも委員長に御一任を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 六月十六日付河野謙三君が辞任せられ北品教真君が選任せられ、田中清一君が辞任せられ、鹿島俊雄君が選任せられました。 以上であります。 —————————————
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) 次に、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた地域における津波対策事業に関する特別措置法案及び昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害に伴う公営住宅法の特例に関する法律案、両案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を願います。
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) 次に、津波対策事実に関する特別措置法案について逐条説明を願います。
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) それではこれから質疑を行ないます。特別措置法案について御質疑の方は順次御発言を願います
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) 今の米田君の質問に関連してお尋ねしたいのですが、この措置法案は結局被害災地の方の人たちからすると、何かこう物足れぬということで、はたしてこれが実施し得るのかどうかという懸念を持っておりやせぬかと思うのですが、なぜ、この国庫負担法の特例を認めて、公共事業が、少ないというお話だけれども、少ないなら少ないだけ、それに関連するとか、あるいは楠町事業というものに対しての補助率を高率に、特例法を設けて、そうして事業を早く進め…
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) そうすると今のお話だと、財政的には非常に困難だ、従って、これで総合的の計画をして実施に移す場合においては、まあ、でき得れば全額措置を講じてやる、あるいはまた非常に高率な助成をして事業を推進する、こういう含みがあるのですか。
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) ほかに何か、この措置法案についての御質疑ございませんか。——なければ特別措置法案についての質疑は終了したことといたします。 —————————————
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) 次に、昭和三十五年三月のチリ地震津波による災害に伴う公営住宅法の特例に関する法律案について質疑を行ないます。御質疑のある方は、御発言を願います。
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) ほかに御質疑ありませんか。——なければ、本案についての質疑は一応終了いたすことにいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 建設委員会 第33号
○委員長(岩沢忠恭君) 速記を始めて。 それでは、これにて暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 〔休憩後聞会に至らなかった〕
第34回 参議院 建設委員会 第32号
○委員長(岩沢忠恭君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 初めに理事の補欠互選についてお諮りいたします。 去る五月二十八日の委員の異動に伴いまして、理事が一名欠員となっておりますので、この際その補欠選挙を行ないたいと存じます。選任は前例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 建設委員会 第32号
○委員長(岩沢忠恭君) 御異議ないと認めます。それでは委員長から稲浦鹿藏君を理事に指名いたします。 —————————————
第34回 参議院 建設委員会 第32号
○委員長(岩沢忠恭君) 次にチリ地震津波災害対策に関する件について調査を行ないます。 初めに本件災害状況調査のため、先般東北、南近畿地方委員派遣を行なっておりますので、その報告を聴取いたしたいと存じます。それではまず東北派遣委員米田君の御報告をお願いいたします。